クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

JP_MAKER(国産車) 記事一覧

HKS GATEオリジナルパーツは「GR86」用から! ストリートもサーキットも満足できるサスペンションのこだわりの味付けとは?

「見て、触って、相談できる」をコンセプトに、A PIT東雲やスーパーオートバックス浜松にブースを展開しているHKS GATE。そのオリジナルパーツ第1弾となるサスペンションキットが発表されました。詳細をお伝えします。

19歳女子、トヨタ初代「MR2」を初体験「母のAE86に内装の雰囲気が似てますね」【令和女子旧車に乗る】

旧車好きな19歳の女性レーシングドライバー佐々木藍咲選手に、実際に旧車に乗ってもらい、若者の新鮮な視点からインプレしてもらうシリーズ。今回は、日本初の市販ミッドシップマシン、トヨタ初代AW11型MR2に乗ってみました。詳しくレポートします。

ホンダ新型「オデッセイ」が480万400円から日本復活! ハイブリッドのみで勝負する元祖底床ミニバンのグレードは?

2021年に日本仕様の生産・販売が終了していたホンダの上級ミニバン「オデッセイ」が復活しました。ハイブリッドモデルのみとなった新型は、より高級感や存在感を高めた仕立てとなっています。

VW「ニュービートル」から三菱「アウトランダーPHEV」に乗り換えて変化したことは?「燃費もいいし高速の運転も楽ちんです」

富士山の麓にある朝霧高原で2023年9月に行われた「スターキャンプ」。毎回人気のこのオートキャンプイベントは、今年はなんと約2700人の応募から300組が当選したとのこと。今回は、VW「ニュービートル」から乗り換えたtikoさんファミリーの三菱「アウトランダーPHEV」をピックアップします。
エンジン搭載のイメージ

約45万キロを走破した日産「R32GT-R」のエンジンは絶好調! 適切なメンテでいつまでも乗り続けられます

日産を代表するスポーツモデル「スカイライン」。その頂点に君臨するのが「スカイラインGT-R」です。その心臓部であるRB26は、高出力にも耐えられる耐久性もあり、GT-R Magazineが所有するデモカーのRB26エンジンは45万kmを走破しています。

国さん仕様の「ハコスカGT-R」が走った! 「箱車の祭典2023」ではGT-R vs ロータリー軍団も実現しました

2023年10月29日に富士スピードウェイで開催された「箱車の祭典2023」。そこに現れたのは、2022年3月16日に逝去した高橋国光さんが乗った仕様を再現した日産スカイライン2000GT-R(KPGC10)がエントリーしていました。同車についてあらためて振り返ります。

三菱「ミニカ オープントップ」はフィアット「パンダ」より開放的だった! キャンバストップがかわいい軽自動車を覚えてますか?

今でこそeKワゴンにその座を譲りましたが、1962年の初代モデルから2011年の販売終了まで三菱のラインアップのボトムラインを担い続けてきた軽自動車の「ミニカ」です。5代目にはキャンバストップの設定がありました。改めて同車を振り返ります。

厳選! トヨタ「ハイエース」にベストマッチのタイヤ4選!老舗「トーヨータイヤ」から新星「七福タイヤ」まで一挙紹介します

HIACE Style編集部がトヨタ「ハイエース」にマッチングするタイヤを紹介します。ここではトーヨータイヤ、七福タイヤ、オーレンカウンター、ファルケンの4つのタイヤメーカーのおすすめをお伝えします。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS