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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

彼女のホンダ「FKシビック」は20歳で購入! 控えめエアロに純白「ワーク エモーションCRキワミ」がポイントです

2023年6月18日に千葉県で開催された「HotSprings 5th Rev in Chiba」は、WORKホイールを愛用しているユーザー発信のカスタムイベント。今回は、父の影響でスポーツカー女子となったホンダ「シビック」のオーナーを紹介します。

フェラーリよりもレアな国産絶滅危惧車!「カローラFX」に「キャパ」を覚えていますか?

当時はそれなりに見かけていたはずなのに、今ではすっかり街中ですれ違うことも少なくなってしまったモデルがあります。そこで今回は、そんな絶滅危惧種の国産車を独断と偏見でピックアップしました。

飛ばせマッハ号! サーキットを舞台に熟成したトヨタ「86MC」でチャンピオンを目指す「TEAM MACH」【SUPER GT Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は5号車マッハ車検 エアバスター MC86 マッハ号で戦う「TEAM MACH」を紹介します。

彼女のトヨタ「86」はピンクが決め手! きっかけは「ワーク エモーションCRキワミ」のセミオーダー色でした

2023年6月18日に千葉県で開催された「HotSprings 5th Rev in Chiba」は、WORKホイールを愛用しているユーザー発信のカスタムイベント。女性オーナーが乗るトヨタ「86」は、ブラックボディにピンクがアクセントとなった1台です。

23歳、初めての愛車は「サニトラ」でした。Z31「フェアレディZ」乗りの父の影響を受け、いま欲しいクルマは「240Z」!

「Free Motor Meeting」は栃木県内を中心とするクルマ好きが集まる社交の場。2023年6月25日のFMMに1994年式の日産「サニートラック」で駆けつけた福田祥大さんは、小学4年生の頃からお父さんと一緒にFMMに参加していたというベテラン参加者です。

日産2代目「フェアレディZ」はただのキープコンセプトではなかった! 80年代的「新時代感」が満載だった「S130」を振り返ろう【カタログは語る】

1969年にデビューして北米市場など世界的に大ヒットを収めた日産の初代S30型フェアレディZ。それから9年を経て1978年に初のフルモデルチェンジとなった2代目S130型は基本的にキープコンセプトのようでありつつ、しっかりレベルアップしていました。当時のカタログで振り返ります。

トヨタ「ヴェルファイア」「プリウス」のコーナリングをシャキッと快適に! 「ジャーク制御」を導入したTEINの新作「EDFC5」の実力は?【デモカー試乗】

パーツメーカーやスペシャルショップが自慢のアイテムや技術を惜しみなく投入しているデモカー。それぞれどんなコダワリを投入しているのか、実際に試乗してレポート。今回は、TEINの電動リモート減衰力コントローラーの最新版「EDFC5」を検証します。

彼女の「80スープラ」は17年の相棒! 購入から8年かけて作り上げた愛車の足元は「ワーク エモーションZR10」でした

2023年6月18日に千葉県で開催された「HotSprings 5th Rev in Chiba」は、WORKホイールを愛用しているユーザー発信のカスタムイベント。会場でも目立っていた、ド派手なトヨタ「80スープラ」の女性オーナーを紹介します。

 

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