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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

「クラウン」が日本車を変えた! 純国産設計で「高級車」となった「トヨペット・クラウン」とは

2022年7月15日に16代目が発表されたトヨタ・クラウン。その歴史は長く、初代は1955年に登場したトヨペット・クラウンが始まりだ。同社のなかでは、最上級モデルとして位置づけられ、日本人なら誰もが1度は憧れを持ったクルマだった。今回は、初代を振り返ってみよう。

日産「ステージア25t RS FOUR S」がミニチュアになって登場! 豊富な4色のカラバリがマニア心をくすぐる

模型メーカーのインターアライドは、同車オリジナルブランド「ハイストーリー」シリーズ最新作として、レジン製1/43スケール「日産ステージア25t RS FOUR S」が2022年9月下旬に発売する。商品は、初代ステージアの後期型をモデル化している。
ハリアー20〜24インチのイメージ

【実装着検証】トヨタ「ハリアー」に24インチは履ける? 20〜24インチ別ホイールマッチングとタイヤサイズをお教えします

今回、現行型となる80ハリアーに20インチ〜24インチのホイールを履かせて、ハリアーにはどこまで履けるのか実装着テスト。サイズによる見た目の印象は大きく変わるがどのサイズがバランスが良いか、自分の理想はどこにあるのか? マッチング感をしっかりと見極めてほしい。
ワークス勢を相手取りグループAで勝利を掴んだ「HKS」のR32

日産「R32スカイラインGT-R」は「出来が悪かった」!? いまなお愛される「伝説の名車」になった理由とは

なぜにここまで、30数年前に生まれたR32型スカイラインGT-Rは人々を熱狂させるのだろうか。今も現役のマシンは多く、令和の時代になってもなお新パーツが発売されていたりする。「R32GT-R」の魅力がどこにあるのか、チューニング派目線から再考する。

日産「スカイラインGT-R」が海外オークションに出品!「R32」と「R33」の落札価格に注目が集まる

2022年8月18日〜20日に開催される「モントレーオークション」。オークションハウスのRMサザビースが主催している。今回の目玉はなんと言っても3台の日産スカイラインGT-Rだ。25年ルールが適応されるアメリカでは、日本のクルマがどんどん海を渡っているのが現状だ。
5代目アルトワークスのフロントスタイル

スズキ5代目「アルトワークス」にいま注目が集まる理由とは? 軽カー最速の伝統は受け継がれる!?

次期型アルトワークスの登場が囁かれるなか、最新モデルとなるのは先代型のHA36S型。2015年に登場した5代目アルトワークスは5速MTと5速AGSを設定。専用サスペンションをはじめシャーシ性能も優れる、いま購入できる最新のアルトワークスの魅力を振り返る。
中古ワークスミニバンのイメージ

「ノアヴォク」「セレナ」「ステップワゴン」の中古ワークスコンプリートは買いか? 2列目快適度を徹底チェック!

ワークスコンプリートカーといえば、運動性能を高めて走りの良さが際立つモデル。スポーツカーのみならず、ミニバンやSUVなどにも設定されている。家族が増えてスポーツカーを諦めたパパにワークスコンプリートミニバンは人気だが、乗り心地はどうなのだろうか?
TOMEI RB26DETT用フューエルデリバリーパイプ

第2世代「スカイラインGT-R」のチューニングパーツが刷新! 東名パワードからフューエルデリバリーパイプがリリース

東名パワードからスカイラインGT-Rに搭載されたRB26DETT用に、取り回しや使用インジェクターに合わせたフューエルデリバリーバルブをリニューアル発売。大容量インジェクター化などによる燃料増量や安定化を実現しどハードチューンでは必須のアイテムとなっている。

 

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