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CARRY(キャリイ) 記事一覧

軽トラは「楽しいクルマ」だ! スズキ「スーパーキャリイ Xリミテッド」は名前の通りスーパー工夫設計の一台だった

スズキの軽トラック「キャリイ」の派生モデル「スーパーキャリイ」特別仕様車Xリミテッドを試乗。1961年誕生の歴史的モデルの最新進化系は、拡張されたキャビンと素直な走りで軽トラの概念を超えた楽しさを備えていた。実際の使い勝手も詳しくレポート。

押し売りされて渋々買ったスズキ「スズライトキャリイ」の持つ独特価値観が今では大のお気に入り!

スズキ初の4輪軽トラ「スズライトキャリイ」を知っていますか? 広島の旧車オーナー・玉井さんが"押し売り"同然で手に入れたこの昭和40年生まれの名車は、21馬力の非力なエンジンを持ちながら、今も雨の日以外は毎日現役で走り続けています。

軽トラが「無敵の秘密基地」に! スズキ・スーパーキャリイ用「HARD CARGO」製品を公式発売。仕事×遊びのプロ仕様がインテックス大阪に降臨!

大阪オートメッセ2026のスズキブースでひときわタフな存在感を放ち、プロの職人からアウトドア愛好家までを釘付けにしていたのが、スーパーキャリイ ワーク&プレイプロ(WORK & PLAY PRO)です。なんと正式に市販も開始されたそのギアの詳細を紹介します。

丸目のスズキ「キャリイ」が懐かしのヤンキースタイルに!「はろーすぺしゃる」の軽トラカスタムに訪日外国人の視線集まる…海をわたる日も近い!?

身近な軽トラックでちょっと懐かしいヤンキー文化を反映したカスタムスタイルを提案し続けている「はろーすぺしゃる」。今回は、さらに懐かしさを倍増させる「最後の丸目ヘッドライト軽トラ」、スズキ9代目51T型「キャリイトラック」をキャンディゴールドでド派手に仕上げた1台を紹介します。

軽トラの荷台革命! 多機能カーゴボックス「ランプス」は車中泊からビジネスまで39万500円から…海外からの問い合わせもある注目のボックスとは?

日本独自のクルマ「軽トラック」は、小回りのきくサイズと頑丈さ、拡張性の高さからキャンプや車中泊などアウトドア遊びの相棒としても人気で、近年は海外からも注目が集まっています。軽トラの荷台をカスタムするアイテムも多々リリースされていますが、大阪オートメッセ2025(OAM)に出展していた「ランプス」は、拡張性を極めた自由自在なカーゴボックスでした。

「ハヤブサ」エンジンを搭載したスズキ「キャリイ」のリアサスは「カプチーノ」流用! 実際にドリフトデビューした魔改造軽トラの詳細とは

アメリカからも近年熱い視線が注がれている、日本独自のクルマ「軽トラック」。わが国では身近な存在だけにこれまでも多彩なカスタムが試みられてきましたが、今回紹介するのはドリフト志向の軽トラカスタムの極北とも言える1台。ベースはスズキ「キャリイ」ながら、もはや原形をとどめないスケルトンボディにバイク用1300ccエンジンをミッドシップする、文字通りの「魔改造」です。

スズキ「キャリイトラック」を「サニー」顔にスワップしたら「サニトラ」!? 昭和レトロを演出できるキットは流行の予感大です!

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、今回は懐かしのナショナルカラーにペイントされた電気屋さん仕様の軽トラ、スズキ「キャリイトラック」を紹介します。

「サニトラ」顔の軽トラは懐かしの「ナショナルカラー」で昭和テイスト満載! スズキ「キャリイ」を昭和のヤンチャカスタムで仕上げる

2025年1月10日〜12日まで千葉県幕張メッセで開催された東京オートサロン2025。その会場で話題になっていたのが、昭和人ならば誰もがよく知る松下電器(現パナソニック)時代のブランド「ナショナルNマーク」に「ナショナル坊や」を組み合わせたスズキ「キャリイ」でした。

 

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