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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

トヨタ現行「クラウン」を顔面移植! 懐かしの「クラウンエステート」をリスペクトした「クレスタ ワゴン」は群馬自動車大学校学生の卒業制作でした

東京オートサロン2025年でも話題が尽きない自動車専門大学校の学生たちが手がける魅力的なカスタムカー。その中でもAMWが注目したのは、群馬自動車大学校カスタマイズ科の学生が卒業製作として作った「クレスタワゴン」です。このクルマ、ベースはトヨタ「クレスタ」(100系)ですが、フロントフェイスは現行「クラウン」、そして形は懐かしの「クラウンエステート」風にリメイクされていました。

HKSの「R34スカイラインGT-R」は8800万円!「シビックタイプR」「GRヤリス」など、2025年注目の新作を紹介します!

2025年1月10日〜12日まで千葉県の幕張メッセで行われた東京オートサロン。HKSブースでは、3台展示したデモカーのうち、「THE HKS SKYLINE GT-R BNR34 Dimension:Z」が東京オートサロン2025のチューニングカー部門 優秀賞を受賞しました。今あえてエンジン車をより長く楽しむためのチューニング技術を提案してきた、HKSの出展内容を紹介していきます。

ヴァレンティからトヨタ「ハイエース」のフォグランプを好みに交換できる「レンズキット」誕生!「ジュエルLEDバイカラーフォグバルブ」を組み合わせれば2色切り替えも可能〈PR〉

ヒカリモノのエキスパートとして愛車に美しい輝きと高い安全性をプラスしてくれる、ヴァレンティ(Valenti)。トヨタ「ハイエース」の2022年4月に登場した200系7型以降モデルでは、フォグランプが一体化していてバルブ交換不可でしたが、ヴァレンティではそれを可能とする「フォグランプレンズキット」をリリースしました。ハイエースオーナー必見のアイテムを紹介します。

最高速316キロを記録した伝説の「ソアラ」が蘇る!?「大川ソアラ」をリスペクトしてトラストが本気で製作…ハンパないこだわりが凄すぎた!

東京オートサロン2025のトラストブースにおいて「懐かしいぃ〜」という言葉が飛び交う中に置かれていたのはトヨタ「ソアラ」(10系)でした。トラスト ソアラといえば、ターボチューン創成期と言われた1980年代に茨城県にあった日本自動車研究所こと通称「谷田部」で開催された最高速アタックのことを思い出す、懐かしの1台です。

レトロなトヨペット「コロナ」を学生らがフルレストア! 今風にキャンディ塗装とローダウンにカスタムして新車のような輝きを取り戻す

世界最大級のカスタムカーイベントである東京オートサロン2025が2025年1月10日~12日に開催されました。日本独自のカスタムカー文化を発信する「クルマの祭典」として定着し、国内外の自動車ファンが大挙して来場するビッグイベントは、自動車について学ぶ学生たちにとっても晴れの舞台。今回は、トヨタ東京自動車大学校の皆さんの力作を紹介します。

なぜトヨタ「クラウン」を左ハンドル化? ホットロッド風に魔改造した「ハッタリカー」の次なる目標はチョップドルーフ化です

2024年9月15日に千葉県のロングウッドステーションで開催された「CLEAN CULTURE JAPAN(クリーンカルチャー ジャパン)」は、アメリカン・カーカルチャーをテーマにしたカスタムカーのイベント。会場で見かけたのは、大きく前傾したホットロッドスタイルながら、よく見ると4ドアのトヨタ「クラウン」。いったいどんなカスタムメニューなのか、オーナーに聞いてみました。

16日間5000キロ以上を共にしたトヨタ「ハイラックス」キャンパーとお別れ! レンタカー返却を焦って最後に思わぬアクシデントが…【豪州釣りキャンの旅_17】

オーストラリア・ノーザンテリトリー州でトヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー、アポロ「キャンパーバン」をレンタルして、釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。仲間とフィッシングを満喫した後は国立公園を一人旅し、アリススプリングス空港で日本から来た妻と合流して、ウルル(旧称エアーズロック)を見学。そしていよいよ旅の終わりが近づいてきました。

「サクシード」から乗り換えたトヨタ「WiLL Vi」のパーツはほぼ皆無…100均グッズで自作したパーツとは?「ビートル」を目指した可愛いらしいカスタム

2000年から2002年にかけて、トヨタでは「Vi」、「VS」、「サイファ」と呼ばれる「WiLL」シリーズの3車種を発売しました。これは若者のトヨタ離れを危惧した当時の同社社長、奥田 碩氏が主導した仮想企業バーチャル・ベンチャー・カンパニーの発案によるもの。この「WiLL Vi」をカスタムした1台について迫ります。

 

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