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LAMBORGHINI(ランボルギーニ) 記事一覧

「テメラリオ」ベースの「スーパートロフェオ」車両はハイブリッド!? 内燃エンジンのみとなる理由をAPACディレクター・フランチェスコ氏に尋ねる【top interview】

スーパートロフェオ・アジアシリーズの2024シーズンも、マレーシア、オーストラリア、韓国、日本、中国と5戦を消化し、残すは11月のスペインのヘレス・アンヘル・ニエト・サーキットで開催されるワールドファイナルを残すのみとなりました。そこで、まだランボルギーニのワンメイクシリーズであるスーパートロフェオが何たるものか知らないAMW読者のために、AMW編集長西山が、APACディレクターのフランチェスコ・スカルダオーニ氏に改めて話を伺ってきました。

印では2倍の新車価格となるランボルギーニが70台集結! インドの険しい地形を縫うように走る「エスペリエンツァ・ジロ・インディア」の中身とは

ランボルギーニはインドのウッタラーカンド州で顧客向けツーリングイベント「ランボルギーニ・エスペリエンツァ・ジロ・インディア」を行いました。参加した70台のランボルギーニは、リシケシ、ムスーリー、ハリドワールなど絵のように美しい場所を巡りながら、風光明媚な風景を満喫しました。ランボルギーニのスーパーカーがインドを巡る珍しいイベントの様子を紹介します。

「ミウラ」が「P400S」でも2億7300万円の驚き! SV並みの価格はランボルギーニ伝説のテストドライバー「ボブ・ウォレス」が関係している!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ミウラ P400S」が出品されました。レストアをきっかけに一部SVにアップデートされた同車について詳細をお伝えします。

なんちゃってセレブがランボルギーニ「ウルスSE」でドリフト体験 in イタリア「電子制御が優秀で華麗にドリフトを決めてる感覚になったわ」

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2024年4月に北京国際モーターショーでワールドプレミアされたランボルギーニ新型「ウルスSE」をイタリアで走らせてきました。ポルシェの聖地であるナルド・テクニカルセンターではドリフトも体験。速報をお届けします。

なぜランボルギーニは仮想空間で「レヴエルト」を販売? メタバースで購入した車を複数のゲームプラットフォームで走行可能…ランボの狙いを考察しました

ランボルギーニ「レヴエルト」がアニモカブランズ社と提携し、メタバースの世界に登場します。メタバースの世界で購入したレヴエルトはWeb3のさまざまなプラットフォーム内で運転できるだけではなく、デジタル資産として売買、所有ができます。また、ランボルギーニは没入型プラットフォーム「ファストフォーワールド」を立ち上げました。

ランボルギーニ30周記念モデル「ディアブロ SE30」の価格は高騰中!? 純粋なる最後のファイティングブルが再評価されています

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ディアブロ SE30」が出品されました。シャシーナンバーやエンジンナンバー、そしてギアボックスナンバーなどはすべてランボルギーニのクラシック部門、ポロ・ストリコによって確認されている1台でした。

ランボルギーニ「レヴェントン」の中身は「ムルシエラゴ」、外観は「アヴェンタドール」の習作!? 3億円前後の値がつく超レアモデルを紹介します

2024年6月30日、ボナムズがスイスで開催した「ボンモント」オークションにおいてランボルギーニ「レヴェントン」と「レヴェントン ロードスター」が出品されました。世界中のランボルギーニ・ファンから熱い視線が注がれる中で始まった2台のオークションの結果についてお伝えします。

なんと1億円!!「ウルス」の始祖「LM002」が相場の倍以上で落札…「ミウラ」と同じデザインのホイールを履いた、ハイセンスなランボルギーニでした

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてランボルギーニ「LM002」が出品されました。オリーブグリーンのボディカラーにクリーム色の本革レザー内装が組み合わされたこの個体は、相場の倍以上となる1億円で落札されました。どうしてそれほどまでに高額落札されたのでしょうか。

 

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