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LOTUS(ロータス)

『サーキットの狼』のロータス「ヨーロッパ」を完コピ! 風吹裕矢が降りてきそうな究極のミニカーの製造法とは【モデルカーで知る名車】

ハイクオリティで「高解像度」な最新ミニカーの代表ブランドのひとつ「オートアート」の新作が、1/18スケールのロータス「ヨーロッパ・スペシャル」(サーキットの狼/風吹裕矢仕様)。実車では普段なかなか見ることのできないシャシー裏側も含め、じっくり観察してみましょう。

伝説の名車「ヨーロッパ」を現代のロータス「エキシージ」で再現! 改造費300万円でボディキットの量産化を目指します

2023年2月10日〜12日にインテックス大阪で開催中の「大阪オートメッセ2023」で、名車ロータス・ヨーロッパを見事に再現したクルマがデビュー。その名も「ロータス・バスタブ・ヨーロッパ」、じつはモダンなロータス・エキシージをカスタムした逸品でした。

58年前のロータス「エラン」に試乗して分かった「スポーツカーの真髄」とは? 「軽さこそすべて」は本当でした【旧車ソムリエ】

今回試乗したのは1960~70年代スポーツカーの名作ロータス「エラン」。この時代、世界を席巻した英国ライトウェイトスポーツカーの中でも代表格とみなされつつも、ほかのスポーツカーたちとはまったく異なる思想のもとに作られた名作の真価はどこにあるのでしょうか?

新型「エミーラV6」が特別展示中! リニューアルした「ロータス東京原宿ショールーム」がオープンしました

イギリスのライトウェイトスポーツカーの名門「ロータス」は現在、EV時代に向けて「軽さ」を中核にブランドを再構築しようとしています。それを表現する新たなCIを採用したアジア初のショールームが、東京・原宿にオープンしました。

ロータスを復活させた「エリーゼ」のシャシーは68キロ! 軽さこそ正義の「Mk1」はスパルタン過ぎました

ロータス「エリーゼ」は1995年のフランクフルトショーでデビューしました。シャシー単体重量は68kg、車両重量は690kgとスポーツカーの永遠の真理を貫いた1台です。ここでは、ロータスのDNAを継承したエリーゼMk1をあらためて振り返ってみましょう。

長年抱いていた「サーキットの狼」の謎が解明! ロータス「ヨーロッパ」で風吹裕矢と同じことができるのか調査しました

スーパーカーブームの火付け役となった池沢早人師先生による漫画『サーキットの狼』。主人公の風吹裕矢が愛車のロータス「ヨーロッパ」で驚愕のテクニックを駆使する様に子どもたちは熱狂しました。それらのテクニックは実際に実現できるのかどうか、実車のオーナーさんに聞いてみましょう。

ロータス初のSUV「エレトレ」のデリバリー時期は? 日本導入は2024年以降で間違いない!?

ロータス初となるBEVのSUV「エレトレ」の、ラインアップや価格などの仕様がイギリスで発表されました。3グレードをラインアップ、バッテリーは112kWhで2種類のパワートレーンが用意されます。
ロータスのエンブレム

「セリカXX」の共同開発から始まった! 40年続くトヨタとロータスのディープな関係とは

イギリスの名門「ロータス」には、トヨタのエンジンが搭載されているモデルがあります。しかし、じつはトヨタとの関係は、エンジンの提供だけではなかったのです。1980年代から続く、トヨタとロータスの関係について、あらためて解説していきます。
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