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NISSAN(日産) 記事一覧

日産「GT-R」と「フェアレディZ」ファンに朗報!「ニスモ40周年記念仕様」の超精密エンジンスケールモデル登場…限定ロゴプレートは今だけです

精密なエンジンスケールモデルで知られる日下エンジニアリング。日産のモータースポーツ活動やチューニングパーツなどを手がけるニスモが創立40周年を迎えることを記念して、40周年記念ロゴを配した特別モデルをラインアップに追加しました。日産ファンは必見のアイテムを紹介します。

日産「エクストレイル」で野外「グランツーリスモ」は可能か? 1500W電源でキャンプの楽しみ方が無限に広がります

夏だ! 休みだ! アウトドアだ! というわけで、AMW編集部ではサイズもジャンルも異なる4台のクルマを持ち寄り、編集部員がそれぞれのキャンプスタイルをレポートします。第1弾は、2022年に4代目となった日産「エクストレイル」。今回注目したのは、日産車で初めて採用されたAC100V/1500W電源です。

なつかしの日産「180SX」を直列のタービン4基がけ!「ランエボ」や「インプレッサ」「RX-7」も大集合したタイのカスタムカー集会に潜入してきました

タイで2024年6月末に5日間にわたり開催された「バンコクオートサロン2024」には400台以上のカスタムカーが展示されましたが、インドアのショー以外にも見どころがあるのをご存じでしょうか? それが連日オートサロン会場の屋外で開催されている、各クラブのカーミーティングです。今のリアルなタイのオーナーズ・カスタムカーの様子を紹介します。

新車で買った日産R33「スカイラインGTS」から念願の「GT-R」へ乗り換え! 将来は息子に譲りたいと計画中。ただし維持費が…なんとリップは4本目!!

「レイズファンミーティング」は、第3回を迎えた2024年も全国から新旧RAYSホイールを履くクルマとオーナーが会場を埋め尽くし、好天の下、同じブランドを愛する者同士が思い思いの時間を過ごしました。参加した約700台の中から、存在感ある日産R33 スカイラインGT-Rを紹介します。

海外で520万円で落札された日産「フィガロ」は相場より安かった!? もはや世界のアイドルとなったパイクカーは日本国内の中古車マーケットで探しましょう

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいて日産「フィガロ」が出品されました。このフィガロは、2006年に日本から輸出されたのち、英国、アメリカ、カナダを渡り歩いた1台でした。

タイでは日本車やドイツ車の旧車カスタムがブーム!? ホンダ「シビック」や日産「シルビア」の人気も健在だった「バンコクオートサロン」で目立っていたクルマを紹介します

タイで2024年6月末に開催された「バンコクオートサロン2024」。メーカーブースも含めて基本的にカスタムカーの展示イベントとなっており、さまざまなスタイルのクルマを見ることができるのは日本と同様です。とはいってもお国が違えばトレンドも違うということで、400台以上も展示されたクルマたちを振り返ってみましょう。
オーナーとR32

父から200万円ポッキリで譲ってもらった日産R32「スカイラインGT-R」は一生モノ! 懐かしの当時物レイズ「TE37」前身ホイールがポイントです

RAYS(レイズ)のホイールを愛するオーナーたちが自慢の愛車とともに富士スピードウェイに集結するイベント「レイズファンミーティング」。さまざまなジャンルのオーナーが集い、ホイールの魅力を共有するイベントです。参加した約700台の中から、当時の雰囲気を色濃く残す日産R32型「スカイラインGT-R」を紹介します。

日産S30「フェアレディZ」を普段使いできるようにアレンジ…スターロードのパーツキットが超絶かっこいい!「旧車はお飾りではなく、乗って楽しむクルマです」

旧車ブームと言われるほど、懐かしのクルマに乗るオーナーが増えています。旧車乗りの楽しみ方は、人それぞれ想いの数だけ存在し、そのスタイルは何百何千通りもあります。ここで紹介する福池昭宏さんは、旧車を現代のクルマと同じようにイージーに乗れる仕様にして楽しんでいるひとり。愛車である日産S30型「フェアレディZ」をカッコよく快適に走れるよう、アレンジを加えています。

 

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