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SAMBER(サンバー) 記事一覧

自家塗装でアメリカンテイストを表現!スバル「サンバーバン」を楽しむDIYカスタム

レンタカーのバイト中に軽バンの魅力に気づき、2008年式スバル・サンバー・バンを購入した木村りんさん。決め手はフルキャブのルックス。ヤフオクで集めた純正流用パーツと缶スプレーのDIY塗装で、アメリカンテイストに仕上げたカスタム術を紹介する。

富士重工業特別競技車両!? 峠に特化したスバル「サンバー」のガチすぎる中身

「農道のポルシェ」の異名を持つスバル・サンバー・トラックを、峠攻略に特化してチューニングしたオーナーが登場。足回り・吸排気・燃料系を徹底的に作り込み、軽トラの常識を超えた走りを実現した1台の全貌を紹介する。

26cmの極高リフトに消防車のバネ!? スバル「サンバー」を完全自作ダンプにした男の執念

スバル・サンバー・トラックを26cmボディリフトしてダンプ化した、身長186cmオーナーの自作カスタムを紹介。配線延長や消防車用バネ流用など、体格に合わせた実用一台の制作過程に迫る。

絶滅危惧種!商用車ゆえ酷使され現存率が低いスバル2代目「サンバーバン」がイベントに登場

千葉県佐倉市で行われた「サクラオートヒストリーフォーラム」には多くのスバル車が集まりましたが、そのなかでとくに目を惹いたのが、今ではなかなか見ることができなくなった2代目「サンバーバン」です。商用車ゆえ、酷使されて現存数が少ないモデルだけに、きれいな状態を維持している個体はとても貴重です。今回は、スバル360にも長く親しんできたオーナーの川嶋さんに、入手のきっかけや維持の工夫、そして希少になったサンバーを支える“仲間”や“部品取り車”の存在について話を伺いました。

「来れるもんなら来てみろ!」静岡県の山奥に集まった28台のサンバーとオーナー凄すぎた

いまやダイハツからのOEM車となっていますが、スバルが生産した「サンバー」はいまだに根強い人気に支えられている軽自動車です。その魅力を改めて感じさせてくれるイベント「FHIサンバーミーティング」が、静岡県榛原郡川根本町にあるCLUB HUCKLE Oigawa BASEで開かれました。全国各地から集まったのは、年式も使い方も異なるサンバーミーティングのイベントをレポートします。

「農道のポルシェ」をコリン・マクレー仕様に! スバル「サンバー」をDIY率高めのお手軽カスタムで楽しむ…フォグライトカバーは鉢植えを流用!?

スバル「サンバー」は、1961年に初代が登場し、2012年の6代目まで自社生産されていました。それ以降は、ダイハツ「ハイゼット」のOEM車として販売が継続されています。初代から四輪独立サスペンションを採用するなど、走行性能を高めた設計で「農道のポルシェ」と敬意を込めて称されることもありました。このサンバーを所有する中村恭也さんに話を聞きました。

41万円で買ったスバル3代目「サンバー」は人生2台目! なぜ8年間も探し続けることになった?

2024年2月24日(土)に茨城県城里町の「ホロルの湯」を会場に、第2回「軽トラ&スーパーカブ ミーティング」が開催。スーパーカブの愛好家団体が主催したユニークなイベントから、今回は3代目スバル「サンバー」の農協販売仕様「営農サンバー」で参加していたオーナーに話を聞きました。
サンバーの顔

スバル「サンバー」でカスタム続ける激レアさんを発見!「1度乗ったら浮気できませんね」という愛車の魅力とは

KING OF K-CAR Meetingには、新旧問わず個性的なカスタマイズが施された軽自動車が多数集結。そのなかで、数少ないスバル「サンバー」で参加していたオーナーを発見したので愛車へのこだわりなどを語ってもらいました。

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