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SKYLINE-GT-R(スカイラインGT-R) 記事一覧

34ニュルからエンジンを降ろすところ

約37万キロで日産スカイライン「R34 GT-R」のエンジンは2度のオーバーホール! 名機RB26はバランス取りで別物に進化

第2世代と呼ばれる、R32からR34までの日産「スカイラインGT-R」が搭載するエンジンが「RB26DETT」。雑誌『GT-Rマガジン』編集部が所有するR34ニュルは、約37万kmを走破。これまでのオーバーホール遍歴を紹介します。
エンジン搭載のイメージ

約45万キロを走破した日産「R32GT-R」のエンジンは絶好調! 適切なメンテでいつまでも乗り続けられます

日産を代表するスポーツモデル「スカイライン」。その頂点に君臨するのが「スカイラインGT-R」です。その心臓部であるRB26は、高出力にも耐えられる耐久性もあり、GT-R Magazineが所有するデモカーのRB26エンジンは45万kmを走破しています。

国さん仕様の「ハコスカGT-R」が走った! 「箱車の祭典2023」ではGT-R vs ロータリー軍団も実現しました

2023年10月29日に富士スピードウェイで開催された「箱車の祭典2023」。そこに現れたのは、2022年3月16日に逝去した高橋国光さんが乗った仕様を再現した日産スカイライン2000GT-R(KPGC10)がエントリーしていました。同車についてあらためて振り返ります。

RAYSの試作ホイール装着の最新「GT-R NISMO」に注目集まる! トラストの新旧「GT-R」パーツ開発に目が離せません

2023年10月29日(日)に富士スピードウェイを舞台に開催された、「R’s Meeting 2023 in 富士スピードウェイ」。92小間ものブースが出展した中から、今回は新旧GT-Rを展示していたTRUST (トラスト)のブースを詳しく紹介します。

日産R32「スカイラインGT-R」が新車同然にリフレッシュ! トップシークレットの「第2世代GT-R再生プログラム」が本気すぎでした

2023年10月29日(日)に富士スピードウェイを舞台に開催された、「R’s Meeting 2023 in 富士スピードウェイ」。92小間ものブースが出展した中から、今回はトップシークレットのブースにさりげなく展示されていた白いR32スカイラインGT-Rを紹介します。

日産R35「GT-R」を6速MT化!「やりたいことをやるチューニング」で作ったクルウチからコンプリート販売されるかも

2023年10月29日(日)に富士スピードウェイを舞台に開催された、「R’s Meeting 2023 in 富士スピードウェイ」。92小間ものブースが出展した中から、今回はCREWCH(クルウチ)が製作したMTミッション搭載のR35 GT-Rを紹介します。

インテークシステムだけで173万8000円! HKSから日産R32「スカイラインGT-R」用ドライカーボンパーツが誕生しました

2023年10月29日(日)に富士スピードウェイで開催された「R’s Meeting 2023 in 富士スピードウェイ」。日産自動車やGT-Rに携わるチューニングメーカーなど92小間ものブースが出店した中から、今回はHKSの出展内容を紹介します。
R34GT-Rに装着したCE28 N-plus

レイズ「TE37」と双璧をなす「CE28」が N-plusに進化! 強度と軽さを追求したホイールは「スカイラインGT-R」にオススメです

日産「スカイラインGT-R」用アルミホイールは多数存在しているが、そのなかでも高い人気を誇っているのが、レイズのボルクレーシングだ。定番のTE37シリーズと双璧をなす人気モデルの「CE28」が、24年ぶりに進化し「CE28N-plus」となった。詳細を解説します。

 

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