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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

最新作はふたつのブラックで展開…趣の異なる2色の黒で「上品なオトナ感」か「華やかなプレミアム感」を選択できるレイズ「ベルサス VV27S」に注目!〈PR〉

VVシリーズの第4弾であり、レイズ(RAYS)のベルサスにおいて最新作となるホイールがこの華やかな「VV27S」。密度の高い7交点メッシュデザインは高品位で、ダイナミズムもたっぷりです。趣きの異なる2種の黒が用意され、愛車をオトナ味に演出してくれるレイズの最新ホイールを見ていきましょう。

彼女の生脚にこだわったトヨタ「クラウン」は足元に注目!「ナチュラル系VIPスタイル」を目指して定番ホイールの「鳳凰エディション」をセット

マジョーラミッドナイトパープルにオールペンしたトヨタGRS180系「クラウン」のオーナー、“ばぶちゃん”さん。彼女の周りにはカスタムレベルの高い仲間が多く、ドレスアップカーコンテスト優勝経験者が何人もいます。仲間と同じインパクト重視の過激な方向へエスカレートするのかと思いきや、彼女の好みは「ナチュラル系VIPスタイル」でした。

トヨタ「アル&ヴェル」の足元をさらにプレミアムに! レイズ「ボルクレーシング G29」はジャパン鍛造の美しい造形で大口径感を演出〈PR〉

国産最高峰ミニバンであるアルファード&ヴェルファイアに相応しいのはプレミアムな足元です。名作の系譜に連なるジャパン鍛造のRAYS(レイズ)の最新作は、まさに適役と言えるでしょう。そんなプレミアム・ミニバンにオススメな鍛造ホイールが、レイズが誇る逸品「VOLK RACING G29(ボルクレーシング G29)」です。その美しい造形をチェックしましょう。

不動車だったトヨタ5代目「コロナ」を1年かけて路上復帰! ボディは塗り替えなし、内装もオリジナルという奇跡の個体でした

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回は壮絶なレストアを経て路上復帰を果たしたという、1975年式の5代目トヨタ「コロナ」を紹介します。じつは国際的なベストセラーだったので、レストアに際しては助かることもあったそうです。

親子2代で56年前に新車購入したトヨタ初代「カローラ」に乗り続ける!「水中花シフトノブ」「ハチトラ」など懐かしアイテムも当時モノです

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回は、新車当時に発行された「石5」ナンバーを掲げたトヨタ初代KE10型「カローラ」のオーナーに話を聞いてみました。

オーストラリア旅はトヨタ「ハイラックス」のレンタカーで! 相棒に選んだコンパクトな「アポロ」キャンパーバンとは【豪州釣りキャンの旅_01】

トヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー「ドルフィン」で2022年にアメリカ西海岸を旅した筆者。次なる旅の目的地はオーストラリア・ノーザンテリトリー州です。ダーウィンを出発して国立公園を訪ね、そして釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。まずは旅の相棒となるクルマ選びからです。

トヨタ210系「クラウン」に「SUPER GT」や「DTM」のスタイルをプラス! カスタムを知り尽くした上級者が製作した渾身の1台は驚愕の仕上がりでした

チューニングの世界からドレスアップカー、VIPカーのカスタムへと踏み込み、カスタムを知り尽くした服部恭士さんが製作した渾身の1台がトヨタ「210系 クラウン」です。スーパーGTに参戦するマシンのような雰囲気を醸し出すクラウンには、随所に魅せるカスタムがふんだんに盛り込まれています。VIPカーでもスポーティ要素を取り入れたクラウンを紹介します。

彼女のトヨタ「クラウン」は当時のハイソカーカスタムを完全再現!「水中花シフトノブ」「シャンデリア」…懐かしアイテムのオンパレードです

バブル経済で賑わっていた1980年代に誕生した「ハイソカー」は、「ハイソサエティカー」の略で、上流階級向けのクルマ=高級車を指していました。今回紹介するトヨタ「クラウン ロイヤルサルーン」は、懐かしさにどっぷり浸れるパーツが満載のハイソカー。その完成されたルックスを見ていきます。

 

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