クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

「ジムニー女子」と「ジムニー男子」の違いは?「オフロードサービスタニグチ」41年目の追加オプションにも注目です

大阪オートメッセ2023に出展した、兵庫県の「オフロードサービスタニグチ」。スズキ「ジムニー」のプロショップである同店は、仕様の異なる2台のジムニーを展示しました。悪路走破性を追求した「男子」と、アウトドア仕様の「女子」、それぞれを紹介します。

マフラーから白煙が出ていて大丈夫? 旧車の場合はすべてが整備不良ではありません。白煙の原因と対策とは

クラシックカーのマフラーから白煙がモクモク出ているシーンを目撃すると、ついドキっとしてしまいがち。見ていて心配になる人もいるでしょうが、果たして大丈夫なのでしょうか。旧車のプロに原因と対策を聞いてみました。
三好自動車の3台

リバティーウォーク仕様「RX−7」が3台ならんだ!「三好自動車」こだわりのポルシェ935に見えずにFD3Sらしく仕上げるコツとは

大阪オートメッセ2023に展示されたさまざまなカスタムカーのなかで、存在感バツグンだったのが「三好自動車」が手掛けたマツダ「RX-7」でしょう。リバティーウォークのワイドボディキットを身にまとい、それぞれ仕様の異なる3台が展示されていました。

635馬力! BMW「M4コンペティション」を「マンハート」が過激にチューニング。いつもと違う「MH4 600」とは?

ドイツのチューナー「マンハート」が、BMW「M4コンペティション」をベースにしたMH600をリリースしました。エクステリアには特徴的なデコラインが採用されていませんが、注目すべきポイントは、フロントに搭載されるパワーユニットにあります。

光岡「ビュート」の次期モデルはトヨタ「ヤリス」がベースに! 363万円からMTもある「ビュート ストーリー」とは

光岡自動車が手掛けたビュートは、30年間で累計1万3000台を生産したロングセラーモデルです。これまでは日産マーチをベースに販売していましたが、マーチの生産中止に伴いビュートも生産終了となっていました。そのビュートの次期モデルがついに明らかになりました。
ジムケンタックのジムニー

2代目スズキ「ジムニー」を末永く楽しむパーツ満載!「ジムケンタック」のサビない部品とは

現行モデルが人気となっているスズキ ジムニー。しかし、旧型モデルの人気も衰えず、たくさんのファンに支持されています。旧型を維持していく上で重要となるのが、補修パーツなど。悩みを解消してくれるアイテムをジムケンタックが披露してくれました。

EVワーゲンバス「ID.Buzz」よりレトロでカワイイ「モーリスJE」とは? 英国の商用車がパイクカー風味で復活します

往年の名車をEVでリバイバルする試みも多い昨今ですが、「そうじゃないんだよな~」と思ってしまうモデルが多いのもまた事実。そんななか、程よくヴィンテージなルックスを再現した商用バンが英国で登場しました。「モーリスJEエレクトリック・バン」を紹介します。

インドネシアのカスタムシーンに要注目! アフターパーツ団体「NMAA」が「OAM(大阪オートメッセ)」に参加する理由とは

2月に開催された「OAM2023」の会場でブースを展開していた「NMAA」。インドネシアの自動車カスタム&アフターマーケットパーツ関連企業の団体が日本のカスタムイベントに参加するのはなぜなのか、同団体の代表に聞いてみました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS