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ホンダS660のグリーン

思わず二度見しちゃう個性的なボディカラーとは? 純正採用された「エメラルドスペクトラシャイン」は「マジョーラ」でした!

同じクルマでもボディカラーが異なるとガラッと印象が変わってしまうものです。日本車は黒や白、シルバーが多い印象ですが、個性的な色を純正採用しているモデルも存在しています。今回は、カスタムカーも真っ青というような、個性際立つボディカラーを紹介します。

軽トラにV8ターボを搭載! 三菱「ミニキャブ」にレクサスの至宝を搭載してドリフトマシン魔改造

カスタム大国アメリカでは意外なクルマにV8エンジンを無茶スワップするのがひとつの流儀。日本が誇る軽トラ、三菱「ミニキャブ」にレクサス「LS」が積んでいたUR系V8ターボを搭載してドリフトマシンに仕立ててしまった事例を紹介します。

ザ・昭和な街道レーサー仕様のスズキ「ワゴンR」がハンパない! 本物の「ハコスカ」「ケンメリ」パーツを流用してカスタム

ファッションや音楽など、昭和テイストがリバイバルしていますが、それは軽自動車のカスタムでも同じです。街道レーサー仕様に仕立てるために、当時のパーツをふんだんに使って仕上げたスズキ「ワゴンR」を紹介します。

BMW最新「1シリーズ」を先代モデルと乗り比べ。「FF」と「FR」で「BMWらしさ」に違いはある?【AMWリレーインプレ】

BMWの最小クラス「1シリーズ」は2019年の3代目でFFに。かつて「FRのコンパクトハッチバック」として存在感を放っていた1シリーズは、FF化しても「BMWらしさ」は楽しめるのでしょうか? 2017年式1シリーズと乗り比べてみました。

トヨタ「iQ」にワイドボディのGAZOO Racingモデルがあった! スーパーチャージャーに6速MTの硬派モデルとは

トヨタiQをベースに「GAZOO Racing」が手掛けたコンプリートカーの第1弾は2009年にリリースされた「iQ“GAZOO Racing tuned by MN”」。第2弾は2012年iQ GRMN Supercharger」でした。同車を振り返りましょう。

33年愛してやまないマツダ「キャロル360」の魅力とは? オーナーに聞いたリアルなカーライフが素敵すぎ

4輪メーカーに転身しようとしていたマツダが初の4輪自動車として軽自動車「R360クーペ」を発売したのが1960年。続いて1962年に発売した「キャロル360」はクリフカットの個性的なスタイルをもつ意欲作でした。30年以上もキャロル360を愛用しているオーナーを紹介しましょう。

フレディ・マーキュリー効果で相場の3倍のプレ値に! 10年以上フレディが乗ったロールス・ロイス「シルバーシャドウ」の落札価格は?

今は亡き世界的ロックスター、フレディ・マーキュリーが愛用した「ロールス・ロイス・シルバーシャドウ」がオークションに出品されました。現在の相場は、超コンディションが良くても1000万円~1500万円ほどですが、フレディ効果でプレ値がついたオークション結果についてレポートします。
ジムニー全景

スズキ「ジムニーシエラ」を「GR86」のグレーに全塗装! 人気のサンドカラーで可愛らしさから脱却しました

2018年の登場以降、いまだに長期納車待ちとなるほど人気の高いスズキ「ジムニー」&「ジムニーシエラ」。すでに手に入れたオーナーのなかには、個性的なカスタムを楽しんでいる方も多いです。今回紹介するのは、全塗装でガラリとイメージチェンジしたシエラです。

 

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