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おもちゃのような「ソープボックス」でも本気でレースするのが欧米流

エンジン無しで時速300キロオーバー!? ロータスが本気で作った「石けん箱」のレースとは

いわゆるバックヤード・ビルダーは大戦後のイギリスで数多く見られた「自動車メーカー」の形。そのなかでも最も大きな成功を収めたのが、ご存じ「ロータス」だろう。革新的なクルマ作りで知られるそんなロータスが作った、動力源を一切持たないレーシングカーとは?
スズキKeiのリフトアップカスタム

中古「ヴィッツ」や「フィット」を流行のSUV風にイメチェン! ちょい古コンパクトハッチのお手軽カスタムとは

アウトドアシーンでの親和性が高く、スタイリッシュなフォルムが人気のSUVだが、じつは少し古いコンパクトハッチバック車をベースにカスタムすることで、憧れのクロスオーバースタイルを手に入れることができる。型落ち感を一気に蘇らせる魔法のカスタムパーツとその手法を紹介。
ブレーキ交換のイメージ

どうしてブレーキパッドを新品にしたのに「異音」が発生するのか? ブレーキの「鳴き」の理由と抑制方法とは

愛車をチューニングしていく上で、大事になるのがブレーキの強化。せっかく速さを手に入れても、きちんと止まれなければ意味がない。そこでブレーキパッドやローターを交換するのだが、キーっと不快な音が発生する可能性がある。音の原因と抑制する方法を解説する。

サーキット走行に慣れたら見直したい! 初心者と言われないためのチューニングポイントとは

サーキット走行を始めてから数ヶ月経ち、そろそろ慣れてきた……と思ったら、次は愛車のチューニングをオススメする。しかし、何から始めたら良いのかわからない方も多いことだろう。ここでは、チューニングの手順などを6つ紹介をしていこう。ケチらずに選ぶのが得策だ。
今はドイツの「フライ・マツダクラシックミュージアム」に所蔵

マツダ新型「MX-30」のルーツはバブル景気前夜に登場した「MX-81アリア」だった!? ベルトーネが手掛けたコンセプトカー復活!!

1981年の東京モーターショーに展示されたマツダのコンセプトカー「MX-81アリア」はベルトーネがデザインした先進的なモデル。それが奇跡的に広島の工場内にて発見され、日本で機関まわりをリフレッシュした後、イタリアでフルレストアされて完全復活した。

HREの16号車が7位フィニッシュ! プレイオフまで残りわずかの第14戦をリポート【NASCARトラックシリーズ2022】

アメリカ伝統のモータースポーツであるナスカー。そのトラックシリーズに参戦する、日本人オーナーチームがHREだ。第14戦はナッシュビルで開催され、16号車と61号車の2台が戦いを挑んだ。プレイオフまで残り3戦。14戦の模様をリポートする。
2代目レジェンドのフロントスタイル

バブル期に誕生したホンダ2代目「レジェンド」は凄かった! V6縦置き「FFミッドシップ」高級セダンの先進性とは

1990年にホンダのフラッグシップモデルとして登場した2代目レジェンド。ホンダ独自のFFミッドシップレイアウトを採用することで、FFでありながらも高級車らしいフォルムを実現。高級サルーンらしい高性能な走りと当時最新の安全装備により、高価格帯モデルでありながら大ヒットした。
クラッチ交換のイメージ

なぜ強化クラッチが必要? 予算にあわせた素材とプレート枚数・導入メリットを解説

チューニングしてパワーを上げていくと、クラッチが滑ってしまうことがある。エンジンのパワーに対応しきれなくなってしまうのだが、その場合は強化クラッチへ交換するしかない。強化品のメリットはどんなことがあるのだろうか? ノーマル車も交換していいのか? あらためて解説する。

 

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