クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

ブレーキパッドの「焼き入れ」って必要? 新品交換後の「慣らし」の儀式を検証しました

ブレーキパッド交換をしたら「焼き入れ」をしたほうがいいとか、しないほうがいいとか、巷間には諸説ありますが、結論を先に言えば、焼き入れは不要。とはいえ、サーキット用なら良い感じに焼き入れすると使いやすくなるのも事実なのです。

「VIP」御用達ブランド「クレンツェ」とは? 唯一無二のホイールデザインの「秘密」を探る<PR>

常にチャレンジングなデザインで「VIP」カスタマーに支持され続けてきた「クレンツェ」のホイール。その理由は、流行に左右されない唯我独尊的なデザインに秘密があった。デザインが多様化していった2010以降のモデルを振り返りつつ検証する。

「FUELFEST」に「ワイスピ」劇中車「ダッジ・チャージャー」が降臨! 氷上を走行するための改造ポイントとは?

2022年8月11日に富士スピードウェイで開催された「FUELFEST」に、映画『ワイルド・スピード・アイス・ブレイク』で実際にドミニク(ヴィン・ディーゼル)が操った主役車「ダッジ・チャージャー」が展示されました。ハリボテ感のない劇中車のディテールを紹介します。
迷彩柄フロアマット

フロアマットだけで「アウトドア」から「ゴージャス」まで手軽なインテリアメイク術をお教えします!

昔から流行っていたフロアマットのカスタマイズ。スポーティメイクの証しだったカロのフロアマットに設定されているカラーチェック柄は90年代あたりから大流行しました。それから20年以上、フロアマットはどう進化したのか、現在のフロアマット事情を調べてみました。

「残暑キャンプ」も油断大敵! 熱中症を回避するカンタン&オイシイ暑さ対策をお教えします

日本の夏は暑い。ここ数年、熱中症警戒アラートが発令されるほどです。夏キャンプを快適に過ごすためのには、いろいろと工夫が必要です。そこで今回は、便利アイテムを駆使した方法を伝授していきます。明日からのアウトドアライフに活用できるアイテムを紹介していきましょう。

240万円からの木製キャンピングトレーラーに注目! お洒落すぎるスタイルは「曲げわっぱ」の工法にあり

牽引免許不要で軽自動車でも牽引できるキャンピングトレーラー、しかも内外装ともに超お洒落なオールウッド。そんな旅する家を標榜する木製トレーラー「I'm Flicka」。内部は木製ならではの居心地のよい空間になっているのが特徴です。
180SXのフロントマスク

90年代にブレイクした日産「180SX」後継車のない「ワンエイティ」はいまこそ手に入れたい!

日産が誇るスポーツカーの代表格といえば、シルビア。そして、シルビアとパワートレインなどを共有した兄弟車が、「180SX」です。クーペのシルビアに対し、リヤハッチを持つファストバックスタイルにリトラクタブルヘッドライトを採用していた180SXの魅力をあらためて紐解きます。
縁石のイメージ

コーナーの縁石は乗っても大丈夫? サーキットで速く走るための縁石攻略法とは

ツーリングカーのレースを見ていると、ゼブラゾーンとも呼ばれる縁石を勢いよく跨いでいくシーンを見かけることがあります。跳ねるマシンをねじ伏せて走る姿はカッコいいですが、われわれが走行会などでも同様に使ってもいいのでしょうか? プロに伺いました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS