クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
3代目スプリンタークーペ

「アルヴェル」に「ノアヴォク」などトヨタは姉妹車の宝庫! スポーツカーからミニバンまで時代を賑わせたモデル5選

トヨタはかつて多くの販売チャネルが存在していた。それぞれで販売するクルマは、基本コンポーネントは同じで見た目を専用に仕立てたモデルも多かった。今回は、スポーツカーからミニバンまで、あらためて代表的な姉妹車を紹介していこう。
2019年に開催された前回のスターキャンプ

【抽選300組】朝霧高原「ふもとっぱら」に「スターキャンプ2022」が戻ってくる! 3年ぶり開催の三菱主催のアウトドアイベントとは?

三菱自動車が主催して多くのファンに親しまれている人気アウトドアイベント「スターキャンプ」。3年ぶり18回目となる「スターキャンプ2022」が2022年9月3日(土)~4日(日)に静岡県富士宮市の朝霧高原「ふもとっぱら」にて開催されることとなった。

ホンダが軽カーにF1の技術を投入した「ビート」は本気のミッドシップだった! カタログにはない軽快な走りの秘密とは

1991年にホンダからリリースされたビート。軽自動車でありながら、ミッドシップレイアウトにオープンという手法でデビューした。660ccでありながら、気持ちよく回るエンジンは誰もが「楽しい」と感じるほどの出来栄えだった。同車の魅力を振り返っていこう。
サイドウォールが白いホワイトウォールタイヤ

クラシックカーのタイヤ側面はなぜ白い? 今もゴツ系SUVで人気の「ホワイト系」タイヤカスタムの歴史

古いアメリカ車のタイヤってなんで側面が白いの? なんでロゴが白くなってるタイヤがあるの? 今回はそんな「ホワイトウォールタイヤ」の歴史や変遷、その派生である「ホワイトリボンタイヤ」や、今もSUVで人気の「ホワイトレタータイヤ」などを紹介しよう。
初代RAV4のフロントマスク

キムタクの起用がなくても大ヒットした!? 元オーナーなら確信できるトヨタ「初代RAV4」真の実力とは

1994年に登場した初代RAV4。CMにキムタクを起用して大ヒットしたが、愛らしいスタイリングとモノコックボディでありながらオンロード、オフロードを選ばない高い走破性を誇った。さらにソフトトップモデルやEVを追加するなど、じつはエポックメイキングなモデルでもあった。
シフト操作イメージ

ノーマルエンジンのままで愛車を速くする方法とは? クロスミッション化のメリットと注意点

サーキットでのタイムアップを狙うなら、馬力を向上させるのが定番メニューとなっている。しかし、エンジンがノーマル状態であっても、タイムアップが可能となるアイテムがある。それがクロスミッションだ。ギヤ比を変更したトランスミッションなら、最適なギヤで走れるようになる。

「シルビア」に「プレリュード」も!? 不景気でなくなったスペシャリティカーとは?

いつの時代もブームというのが存在した。なかでも1970年代にトヨタ・セリカをきっかけに「スペシャリティカー」という言葉がうまれた。ところで、このスペシャリティカーとは何が“スペシャル”だったのだろうか? ここでは当時を知る御堀直嗣さんに聞いてみた。
BRIDE Konforte ISOFIX black ver.

側突事故からも大切な子どもを守る! R129適合の最新型チャイルドシート「ブリッド コンフォルテISOFIXブラックヴァージョン」が新発売

ブリッドから日刊自動車新聞 用品大賞2022で部門賞を受賞した「BRIDE Konforte ISOFIX」のリニューアルモデル「BRIDE Konforte ISOFIX black ver.」の受注を開始。特徴は側突にも対応した安全基準R129に適合させながら乗せ降ろしの利便性も向上させている。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS