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残存する「デロリアン」はタイムマシン仕様が多い!? 新型登場で再び脚光を浴びている「DMC-12」とは

DMC-12と聞いてもピンと来ないかもしれないが、デロリアンと聞くと「あ〜映画に登場したクルマね」とわかるはずだ。1981年にデビューした同車は、映画バック・トゥ・ザ・フューチャーに登場し、幅広い年齢層に知られている。あらためて振り返ってみよう。

チューニングのプロが乗るGT-R! 相棒として15年以上走って知るR34の魅力と貴重な経験

販売終了から20年。いまだ人気の衰えないR34スカイラインGT-R。R32から始まる第2世代GT-Rは一般ユーザーだけでなくチューニングショップやメーカーのスタッフも愛車に選ぶことが多い。プロはどのようにGT-Rと付き合っているのか? HKSテクニカルファクトリーの菊池良雅代表が15年以上を共にするBNR34を紹介!
自由気ままなソロキャンプ

【行ってはいけないキャンプ場】ブームで息苦しいキャンプを120%楽しむ「裏ワザ」とは?「雨キャン」もオススメ

キャンプブームで様々な道具やアイテムが発売されるなど、キャンプの楽しみ方が多様化。キャンプ場も次々に新設されているがそれに比例してキャンプ人口も増加し、予約が取りにくいなどの苦労も増している。そんなときに活用したいキャンプを自由に楽しむ誰でも簡単にできる裏ワザを紹介する。

三菱「eKクロスEV」はターボ並によく走る! 秘密は「ランエボ」と同じ前後重量配分にあった

三菱eKクロスシリーズに新たに設定されたEVモデルの「eKクロスEV」。日常使いに十分な一充電走行距離は180kmを実現している。とくに、ハイト軽とは思えぬ、走りの良さを実現している点にも注目だ。早速試乗してきたのでレポートをお届けしていこう。
色付きフロントガラスのイメージ

車検は大丈夫? カッコいいだけじゃない色付きフロントガラスの効果と施工基準とは

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バブル期の日産「スカイライン」は「都市工学」でナウかった!? 7代目は「HICAS」や「オートスポイラー」など最新技術がてんこ盛り

1985年に登場した7代目日産スカイライン。セブンスという愛称で親しまれていた。特筆するべき点は、世界初だった電子制御サスペンションのHICASだった。また、時代はデートカーやハイソカーが大流行していたこともあり、近い路線を打ち出していた。同車を振り返ろう。
GRMNヤリス・ラリーパッケージ

500台限定のトヨタ「GRMNヤリス」をサーキットとオフロードで乗り比べ! ミニ「JCW」を超えるために必要なこととは

今年1月に発表されたGRヤリスのフルチューンモデル「GRMNヤリス」。今回は足まわりのセッティングをブラッシュアップし、さらに生産技術向上でボディ剛性も強化された、より市販に近い仕様でサーキットへ。そしてラリーパッケージも初めて試すことができた。
ブラバス800アドベンチャーXLPスーパーブラック

「Gクラス」がピックアップになった! ブラバスが作った800馬力「G63トラック」の気になる最高速度は?

ブラバスがモディファイした究極のピックアップ「ブラバス800アドベンチャーXLPスーパーブラック」が降臨。圧巻のスタイルは最低地上高490mmを誇り、唯一無二の存在感。もちろんエンジンフードのなかには800馬力の4L V8を搭載。その姿はまさにモンスター・トラックだ!

 

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