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ヒンドゥスタン・アンバサダーのタクシー

約60年も生産されたインドのシーラカンス的国民車がEVで復活!? スズキ「マルチ800」に駆逐された「ヒンドゥスタン・アンバサダー」とは?

最近のクルマ業界ではEVとSUVが売れ筋。そんななか、かつてインドの国民車として人気のあった「アンバサダー」をEVで復活させるプロジェクトも聞こえてきました。今回はこうしたタイミングを機に、アンバサダーを紹介しつつ、その来し方を振り返ってみました。
LEITNER DESIGNSのキャリアを装着したフォードF-150

ワイルドなピックアップ車に似合うゴツ系カーゴキャリア! アメリカのアクセサリーブランド「LEITNER DESIGNS」が日本上陸

北米のトラック用アクセサリーブランド「LEITNER DESIGNS(レイトナーデザインズ)」。今回、カー用品の輸入販売を手がける「EXIZZLE-LINE(エクシズルライン)」が同社と日本総代理店契約を締結し、7月8日から順次販売を開始する。
クルマ女子のドライブ

バケットシートは意外と女子にも好評! 街乗りでも使える意外なメリットとは?

サーキット走行のための装備というイメージがあるバケットシート。じつは普段のドライブでも快適で安全を兼ね備えるアイテムとして、助手席に座ることが多い女子にも好評。最近ではシートヒーター付きのモデルもラインアップされるなど腰痛防止や冷え性にも使える高級シートなのだ。
アルトのレースシーン

スズキ「アルト」の魅力はワークスだけじゃない! フツーのNAモデルが今レースで注目されている理由とは

軽自動車だけのレースでも、先代スズキ・アルトが人気だ。もちろん筆頭はターボのワークスだが、普通のNAエンジンのモデルでも、走りが楽しめると人気が高まっているという。軽自動車のレースでも、ベース車とするユーザーが増えている。NAアルトの魅力を解説する。

ホンダN-VANで再現する人も増えている! ライフがベースだったミニバンの原点「ステップバン」とは

ホンダ・ライフをベースに1972年に登場したのがライフ・ステップバンだった。現在のハイト系ワゴンのルーツとなるモデルだ。最近では、ホンダN‐VANをベースに、ステップバンのフェイスキットが販売されており、レトロ調に仕上げて乗るオーナーも多い。同車の魅力を振り返ろう。
ヒストリックカーのイベントとしては世界最大規模の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」

なぜ日本で煽られ運転がなくならない? イギリスを代表するクルマの祭典「グッドウッド」は障害者への配慮が先進的だった

6月にイギリスで行われた、「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」は、ヒストリックカー界では随一の質を誇るイベント。観客向けの「アクセシビリティ・ガイド」がよく作りこまれていて、身体障害者や高齢者へのノブレス・オブリージュの好例といえる。
モデューロXのエンブレム

ミニバンやSUVがまるでスポーツカーのよう! モデューロXが追求する走りの「こだわり」とは

軽自動車やコンパクトカー、ミニバン、SUVをベースにラインアップされたホンダアクセスのコンプリートカー「モデューロX」。開発には元レーシングドライバーの土屋圭市さんが携わり、速さよりも走りの質感を高めた作り込みが特徴であった。そんなモデューロXの哲学と歴代モデルを振り返る。
2基のエンジンイメージ

ネオクラ世代スポーツカーはイジっても楽しい! チューニングで魅力が倍増するエンジンとは

90年代付近のスポーツカーはネオクラ世代と呼ばれ、日本のみならず海外でも大人気。そのため国内に残る中古車は高騰が続き、新車価格を遥かに上まわる値段で取引される個体も存在する。そんなネオクラ世代の名車に搭載されるエンジンはチューニングしても楽しい。そんな名機を紹介する。

 

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