- TOP
- NEW
NEW ARTICLE
「N-VAN」「アトレー」もアウトドアカーとして合格! 軽商用車でも十分に使える理由とは?
色々とお金がかかる現代、クルマも節約したいという人も多いだろう。そんな人たちにオススメなのが軽自動車。ミニバン的に使えるスーパーハイト軽が人気だ。それらをベースにした商用車も、広大なラゲッジスペースを持ちアウトドア派に人気である。乗用と商用、両車のメリット・デメリットを解説する。
オフロード系キャンピングカー登場! あえてシャシーとシェルを一体化しない理由とは
悪路における走破性とキャンピングカーの持つ居住性・快適性をバランスさせた「エクスペディション・イーグル」という4WDトラックベースのキャンピングカーが登場しました。災害救助支援カーとしての役割を持っていますが、ハードなキャンピングカーとしても注目です。
666馬力で最高速度は306キロ! ランボルギーニ「ウルス・ペルフォルマンテ」の進化した性能とは
パイクスピークでベントレー「ベンテイガ」のタイムを塗り替えたランボルギーニ「ウルス・ペルフォルマンテ」がアンヴェールされました。47kgダイエットされ、最高出力666ps、最高速度306km/h、0-100km/h加速3.3秒です。
いま「アヴェンタドール」に再注目! 最初期でも4000万円は最後の自然吸気V12モデルだから?【真夜中のブローカー】
2011年に発売がスタートしたランボルギーニ「アヴェンタドール」に注目が集まっています。それは、最後の自然吸気V12エンジンのみをパワーソースとしたフラッグシップだから。中古相場も数年前より1000万円近くアップしているようです。
【ロータリー神話を振り返る】ル・マン24時間でどうして「マツダ787B」が日本車初の総合優勝できたのか?
1991年6月22日から23日にかけてフランスのサルト・サーキットで開催されたル・マン24時間耐久レース。日本初のル・マン24時間を制覇したマシンが4ローターエンジンを搭載したマツダ787Bだ。今回は同車の魅力について、あらためて振り返ってみよう。
「クラシックジャパンラリー2022門司」開催決定! カッコいいクルマを子どもたちに「見て」「触れて」もらいたい想いとは
2022年5月20日~22日にクラシックジャパンラリー2022 横浜 Y163が開催された。同イベントを主催する一般社団法人クラシックジャパンラリー 代表 岡野正道さんに、クラシックジャパンラリーの開催の経緯やコンセプトを伺ってきた。
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。














