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3台のイメージ

「ホンダN-BOX」「スズキ・スペーシア」「ダイハツ・アトレー」はアウトドア派も注目! プロがオススメするベストバイモデルとは

スーパーハイト系の軽自動車は、アウトドアなどの非日常を味わう趣味人にも大人気だ。その代表格はホンダN-BOXとスズキ・スペーシア。そして、フルモデルチェンジで商用車へ原点回帰したダイハツ・アトレーも気になる。アウトドアに最適なのはどれか解説する。

電動化時代突入でも未来に残したい! EV推奨派も絶賛する国産「名機」4選+α

世界的に電気自動車化が進むなか、世界には名機と呼ばれるエンジンが数多く存在する。ランボルギーニやフェラーリの12気筒やシボレーやダッヂといったV8ユニットもそのひとつだ。今回は、国産車にスポットをあてて、未来に残したい名エンジン4機紹介してこう。
パーツのイメージカット

チューニングしても同乗者から大不評はイヤ! 家族にバレずこっそり楽しめるカスタム4つ

カスタマイズは、愛車のパフォーマンスを高めてくれたりビジュアルアップできるなど満足度は高い。しかし、その効果は同乗者にとっては不快になってしまうことも……。それならオーナー自身だけが体感できるさり気ないチューニングを4つを紹介しよう。

ランチアやアバルトも激走! 「ヴェルナスカ・シルバーフラッグ」で気になったイタリアの名車たち

6月10~12日にイタリアでヒストリックカーによるヒルクライム「ヴェルナスカ・シルバーフラッグ」が開催された。26回目となった今回も、カステッラルクアートのパルクフェルメには、イタリア車をメインに、160台を超える名車が集結。気になったモデルを紹介していこう。

カタログはまるで女性誌のよう! 弾丸フォルムと呼ばれた初代ホンダ・トゥデイを振り返る

1985年に登場したホンダ・トゥデイ。ライバルは全高の高さを売りにしていたが、トゥデイは低全高が最大の特徴だった。どこから見てもホンダ車! というのがわかるスタイリングもトピックスのひとつ。ここではあらためて同車の魅力をカタログとともに振り返ってみよう。
日本で1999年〜2007年に販売されたプジョー206

プジョー206がいま見てもお洒落すぎる! 20年前に日本でバカ売れしたフランスの猫軍団の魅力とは

206の時代のプジョーを知っている人同士だと「MTは面白かったけどATは“アレ”だったよね」の会話が通じたりする。洒落たスタイルのフレンチ・コンパクトとして販売台数をおおいに増やし、日本でのプジョー車のプレゼンスを大きく高めたモデルだった。
S2000のフロントスタイル

乗り手を選んでいるのかと思うほどキョーレツ! ホンダS2000の刺激的な走りに悶絶

ホンダ創業50周年記念車として1999年にデビューしたS2000。初期モデルは超高回転型エンジンを搭載し、ハンドリングもシャープであったことからジギルとハイドに擬えられた。2005年にはあまりの過激さで排気量を200cc拡大したほかマイルドな味付けに変更された。
スタートシーン

軽自動車だけのアツいバトル! 80台がエントリーしたガチンコレース第2戦が開催【東北660選手権】

軽自動車だけが参戦できる人気レース「東北660選手権」の第2戦が、福島県エビスサーキットで開催された。今回はHA36アルトのワンメイクレース、ターボ車がエントリーできるターボGPも併催された。予選落ちも出るほど盛況だったレースの模様をリポートする。

 

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