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HREのプレイオフ進出ならず! 波乱の展開となった第16戦をレポート【NASCARトラックシリーズ2022】

ナスカーで唯一の日本人チームオーナーである服部茂章氏が率いる「Hattori Racing Enterprises(HRE)」は、トヨタ・タンドラでこのシリーズを戦っている。第16戦「ペンシルバニア州にあるポコノレースウェイ」をレポートしていこう。
クラウンのイメージ

「クラウンらしくないクラウン」は過去にもあった! 新型に負けないくらいアヴァンギャルドで個性的なモデルとは

トヨタを代表する、伝統あるモデルがクラウンだ。50年以上の歴史を誇り、多くの人を魅了してきた。2022年7月に発表された新型は、なんとクロスオーバーモデルから発売されるという。こんなのクラウンじゃない! と思う人もいるかもしれないが、過去にも個性派モデルは存在した。
三菱パジェロエボリューションのフロントスタイル

「パジェロ」や「エクストレイル」にハイパーモデルがあった!? モータースポーツ直系SUVのハートとは

スポーツユーティリティビークルの名に相応しい、ハイパワーエンジンを搭載した国産ハイパーSUVが存在した。いずれもモータースポーツ直系のモデルであり、スポーツカーをもカモれるポテンシャルを誇った。90年代〜2010年代に登場した速さ自慢のヨンクモデルを振り返る。
スロベニアのビルダー「アドリア」が作ったキャンピングカー「ソニック・スプリーム」

1700万円オーバーの豪華キャンピングカーが凄い! ホテルのような車内でゴージャス旅はいかが?

スロベニアのADRIA(アドリア)は、ゴージャスキャンパーを手掛けるパイニア的な存在。優れたデザインセンスで、スタイリッシュな内外観に仕立てている。そんなアドリアの1700万円オーバーの最新モデル「SONIC SUPREME700SL」を紹介する。
BBSのアルミ鍛造2ピースホイール「LM」を装着したアルファード

ホイールの軽量化はミニバンでも効果ある? バネ下の軽さがもたらすメリットは「速さ」だけじゃなかった

チューニングの基本といえば軽量ホイールへの交換だが、シビアにタイムを追求するわけでもないミニバンなどのデイリーカーでも意味はあるのだろうか? 答えは「イエス」。じつはミニバンにも軽いホイールは絶大な効果を持つのだ。
スカイラインのリヤビュー

トヨタ新型「クラウン」だけじゃない! フルモデルチェンジでまったく別モノに変わった国産車の末路とは?

フルモデルチェンジし、話題騒然となったトヨタ・クラウン。まずデビューしたのがクロスオーバータイプと、ガラッと雰囲気が変わってしまった。しかし、大胆イメチェンしたのはクラウンだけじゃない。過去に大きく姿を変えてファンの間で話題となったモデルを紹介しよう。

車いすレーサー青木拓磨がBMW「M2 CSレーシング」でスポット参戦! GTワールドチャレンジ・アジアの熱い戦いをレポート

テスト中の不慮の事故により、車いす生活となってしまった青木拓磨選手。現在は4輪レースに参戦し、ハンディキャップを感じさせない走りでファンを魅了している。2021年は念願のル・マン24時間に参戦し、今年は世界的GTカーレースのアジア選手権にスポット参戦した。
「カウンタック」の後継モデルとして登場した「ディアブロ」

約4500万円のランボルギーニ「ディアブロ」のオーナーは元トヨタF1のパイロット「オリヴィエ・パニス」だった!

日本ではカスタムベースとなっていた次期もありますが、自然吸気V12エンジンを搭載する「ディアブロ」が近年見直されつつあります。アウディ傘下になってからリリースされた「ディアブロVT6.0」の最新落札価格をお届けします。

 

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