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エアクリイメージカット

チューニングするならエアクリから! 2種類存在する「純正形状タイプ」と「むき出しタイプ」の違いをプロが解説

チューニングを始めるにあたって、まずオススメなのがエアクリーナーの交換だ。純正のフィルターは汚れの集塵性能は高いものの、当然抵抗も大きい。対して社外品は集塵性能は純正以上で、吸気抵抗を抑えたスグレモノなのだ。それ以外の社外エアクリーナーのメリットについて解説する。

インプレッサ22Bが現代に復活! 25台限定7360万円で発売されるプロドライブP25がグッドウッドで披露

イギリスのレーシングコンストラクター「プロドライブ」は、スバルとWRCに参戦していた経緯を持つ。そんな同社が25台限定で当時のラリーカーをレストモッドするP25の全貌を披露する。ここでは、現在わかっている詳細な情報をお伝えしていこう。
1978年に発売されたターセルとコルサ

「百恵の、赤い靴」で売り出したトヨタ初のFF車! 初代ターセル&コルサはデザインもパッケージングも秀逸だった

手元にある初代トヨタ・ターセル/コルサのカタログの裏表紙には、小さくながらしっかりと山口百恵の写真が1点載っているものがある。「百恵の、赤い靴。」とやったTV-CFはつとに有名で、あたかもこのCMで初代ターセル/コルサが登場した感すらあるのも確かだ。
オールペンの塗装作業

新車をオールペンすると事故車扱いはウソ! 愛車の価値を左右する「塗装」についてプロが解説

新車の全塗装は事故車扱いになるという噂は誤りで、新しい車両をわざわざ塗装し直す行為に疑念を持たれ、結果的に粗が見つかると修復歴扱いになるというのは正解だ。つまり新車のオールペンがNGなのではなく、塗装のクオリティが低い場合、低評価となり事故車扱いにされると誤解を招いている。
バーベキューのイメージカット

せっかくならウマく肉を焼きたい! BBQの定番燃料「炭」「ガス」「ホワイトガソリン」「電気」のメリット・デメリット

アウトドアを楽しむうえで、外せないのがバーベキューだろう。肉を焼くための火を付けるため、必要となるのが炭、ガス、ホワイトガソリン、電気など。どれもアウトドアでは定番となっているが、美味しく肉を焼くにはどれが最適なのだろうか? 上級者が解説する。

車載しておくと心強い味方になる! バンライフ&アウトドアで使える厳選のツールセットがファクトリーギアから新登場

ファクトリーギアからバンライフの先駆者CielBlueのワカさんと厳選したバンライフやアウトドアで使える便利な工具セット「OTOMO TOOL SET」を新発売。ソケットには輸入車や旧車に対応するミリとインチをそれぞれ用意するなど、気の利いた工具セットとなっている。
厳しい騒音規制の下でも性能の追求は止まない

「音量」よりも「音質」がキモ! 厳しい騒音規制のなかでメーカーがこだわるマフラーの排気音チューニングとは

チューニングといえばマフラー交換。各種の騒音規制は年々厳しくなっているが、それでもマフラー交換のメリットは計り知れないほど多いし、とくに快音が響くときの気持ちよさは別格だ。では、いまどきのマフラーではどうやって気持ち良い音を実現しているのだろうか。

本田宗一郎のコダワリっぷりがハンパない! 70年代に誕生したホンダの軽は名車揃いだった

ホンダといえば4輪業界に進出した当初も軽自動車が躍進を支えていた。T360を始め、N360、Z、ライフ、バモスと傑作モデルとなる軽自動車が目白押しだった。今回は、創業社長である本田宗一郎のコダワリと魂がこもっていた、軽自動車をあらためて振り返っていこう。

 

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