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車いすレーサー青木拓磨がBMW「M2 CSレーシング」でスポット参戦! GTワールドチャレンジ・アジアの熱い戦いをレポート

テスト中の不慮の事故により、車いす生活となってしまった青木拓磨選手。現在は4輪レースに参戦し、ハンディキャップを感じさせない走りでファンを魅了している。2021年は念願のル・マン24時間に参戦し、今年は世界的GTカーレースのアジア選手権にスポット参戦した。
「カウンタック」の後継モデルとして登場した「ディアブロ」

約4500万円のランボルギーニ「ディアブロ」のオーナーは元トヨタF1のパイロット「オリヴィエ・パニス」だった!

日本ではカスタムベースとなっていた次期もありますが、自然吸気V12エンジンを搭載する「ディアブロ」が近年見直されつつあります。アウディ傘下になってからリリースされた「ディアブロVT6.0」の最新落札価格をお届けします。

キャディラックの次世代EVが見えた! 「セレスティック」でラグジュアリー路線復権なるか!?

キャデラックは、2022年7月22日に、次世代EVフラッグシップセダン「セレスティック」のショーカーを初公開した。これは同社の全車電動化をリードするために考えられたモデルとなる。過去モデルをマージュしている、同車の詳細についてお届けしていこう。

キャンピングカーを「災害時の一時避難場所」として購入する人が増加中! アウトドアだけでない防災に役立つ装備とは

コロナ禍でも、三密を避けることができる旅を実現してくれるキャンピングカーが、災害時の一時避難場所として注目を集めています。実際に災害時にボランティア活動した人やこれからキャンピングカーを購入しようとする人たちから、リアルな声を聞いてきました。

時速300キロ超え! 1000馬力オーバーは当たり前!「GT-R」と共に進化した「平成チューニング」を振り返る

R32スカイラインGT-Rが登場したことで、自動車のチューニングはそれまでとは比較にならないほど進化した。R33、R34GT-R時代になると、過激なハイパワー志向を経て、乗りやすさを重視する快適方向へ転換し、チューニングは円熟期を迎える。さらにケタ違いの性能を見せるR35も含め、平成のチューニングはGT-Rと切っても切り離せない。

トヨタ「プロボックス」がいまなお愛される理由とは? MT仕様はスポーツカー顔負けの走りで中古相場も高値安定

ビジネスマンの強い味方となっている、トヨタ・プロボックス&サクシード。高い積載性と10万kmを走破しても問題ない耐久性などが人気だが、なんとサーキット走行を楽しむユーザーにも人気があるという。どうして商用バンがクルマ好きからも支持されるのだろうか?

高齢者の送迎に適した軽カーの条件とは? 足腰が弱ると乗降しづらい軽自動車も合わせて紹介

クルマの乗り降りがしくくなると、外に出かけるのが億劫になる。クルマを買い換えようと思っていても、選んだクルマがさに乗りにくくなる可能性もゼロではない。そこで、もしも高齢の親がいて、軽自動車に乗り換えるなら、避けておきたいクルマを紹介していこう。
3代目RX-7のカタログ

バブル末期に生まれたマツダFD型「RX-7」の奇跡! ロータリースポーツの傑作は見た目も中身も贅沢の極みだった

「FD(3S型)」と呼ばれる3代目マツダ(アンフィニ)「RX-7」の登場は1991年10月。初代「サバンナRX−7」がオイルショック後の1978年に姿を現し、1985年に2代目にバトンタッチ。それら偉大だった先達2世代の跡を継いで登場したのだった。

 

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