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R35GT-Rのローダウンスタイル

「シャコタン」は何センチが正解? ダウン量だけでない正しいローダウンの最適解とは

クルマをスタイリッシュに仕立てる手法のひとつにワイド&ローなスタンスが手に入るローダウンがあり、車高を落とすことで安定感のあるフォルムが手に入る。しかし過度なローダウンは乗り心地の悪化やアライメントが狂うことで操縦安定性を損なうこともあるので、適切なダウン量にすることが大切だ。

障がい者に再びバイクに乗るチャンスを! 公道再デビューに向けたパラモトライダー体験走行会とは?

2022年7月25日、パラモトライダー体験走行会が筑波サーキットの養成所で開催された。これは、事故などで身体に障がいを抱えてしまってオートバイを諦めた人に、ふたたび乗る機会を設け、また一緒に楽しめるように開催れている。次回は公道デビューとなるため、最後の練習会が行われた。
新型クラウン クロスオーバー

トヨタ新型「クラウン」のクロスオーバーはアウトドアでも使える? シートとラゲッジから予想してみました

16代目となる新型クラウンが世界初披露された。クロスオーバースタイルで登場するという噂は正しく、そのほかにスポーツ/セダン/エステートの4タイプのスタイルをラインアップ。アウトドア派として気になるのはSUV風のクロスオーバーで、キャンプや車中泊での使い勝手を早速検証してみた。
ダムド・ワゴンR

「ワゴンR」をアルファ ロメオDTM風に! 90年代に流行った「ちっくチューン」とは

新型ジムニーのキット、little Dやlittle Gが好評のダムド。もはやジムニーでオシャレにカスタムするアイコン的な存在になりつつある。その同ブランドの礎となりそうな初代CT型ワゴンRの記事を、1995年発行のワゴニストより見つけたので紹介。
小川張りの例

「小川張り」ってなに? テントとタープにひと工夫して快適なキャンプサイトにする方法をお教えします

爆発的なキャンプブームの影響もあり、キャンプ場では色とりどりのテントが並び大盛況を呈しています。そこで、今回のコラムでは、色々なメディアで取り上げられている人気の「小川張り」について語ってみたいと思います。

日産「フェアレディZ」「スカイラン」「シルビア」に選ばれた名機「L型エンジン」のチューニング界でも愛された理由とは?

多くの日産車を支えたL型エンジン。1965年にフェアレディZに搭載されてから、スカイライン、ブルーバード、ローレル、バイオレットなどに搭載されてきた。また、国産初の量産ターボ車「430セドリック」でも有名だ。あらためてL型エンジンの魅力について迫る。
1975年ツール・ド・コルスを走ったA110

初代アルピーヌ「A110」の名前の由来は? バックヤードビルダーからWRC王者に至る伝説を振り返る

2022年7月、「アルピーヌA110」の限定車「ジャン・レデレ」と「ツール・ド・コルス75」が登場。ふたつのネーミングは、1960年代から70年代にかけて販売された「初代」A110ゆかりのキーワードです。これを機に初代A110を振り返ってみましょう。

HREのプレイオフ進出ならず! 波乱の展開となった第16戦をレポート【NASCARトラックシリーズ2022】

ナスカーで唯一の日本人チームオーナーである服部茂章氏が率いる「Hattori Racing Enterprises(HRE)」は、トヨタ・タンドラでこのシリーズを戦っている。第16戦「ペンシルバニア州にあるポコノレースウェイ」をレポートしていこう。

 

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