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「ダブルクラッチ」はかつてMT乗りにとって必須のテクニック! いまでもクルマを労れる効果アリなワザだった

最新のクルマは「シンクロメッシュ」を装備し、シフトダウン時に自動的に回転数を上げてくれるオートブリッピングなる便利な機能を備えているモデルまで存在。もはやいまどきのMT車では、運転する際に太古の秘技「ダブルクラッチ」を駆使する必要がなくなった。
リーフ

パイクスピークヒルクライムの記念すべき100回大会の予選が終了! 日本人ドライバーも健闘し決勝へ【第100回パイクスピーク】

アメリカの伝統あるモータースポーツ「パイクスピークヒルクライム」。今年は記念すべき100回大会となり、日本人ドライバーも2名が参戦している。無事に予選が終了し、決勝の出走順が決定した。大井貴之選手は66番手から、吉原大二郎選手は11番手からスタートする。
50万円以下の中古ミニバン

泥だらけキズだらけは間違いなし! アウトドアで気兼ねなく使い倒せる50万円以下人気中古ミニバン5選

キャンプで使えるクルマが欲しいものの、キャンプ道具にお金をかけたいから車種は何でもいいと考えている人も多い。それでも実用性重視なら家族や友人がしっかり乗れて荷物も積めるミニバンが理想的。そこで人気のミニバンで型落ち感の少ない50万円以下で狙える中古ミニバン4台を紹介する。
サクラとeKクロスEVのイメージ

近所のお買い物だけなら文句ナシ! 高齢者こそ手軽に乗れる軽EVがオススメな理由とは

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三菱FTOはまるでイタ車のようなデザインに先進技術を搭載! 今見てもオシャレなコンパクトスポーツの意欲作だった

1994年に登場した三菱FTO。エクステリアは曲線で構成されており、デザインは、どこかイタリアンチックだった。エンジンは2L V6を搭載し、駆動方式はFFのみ。第15回日本カー・オブ・ザ・イヤーの受賞もしている。そんな同車をあらためて振り返ってみよう。
ハイエース・グランドキャビンならイセッタがピッタリ収まる

ハイエースの中からクルマが登場!? BMW最小の「イセッタ」を愛する熟練オーナーの楽しい「バブルカー」ライフ

第二次世界大戦後の復興期、ヨーロッパでは庶民の足として数々の超小型なクルマが生み出された。なかでもひと際ユニークな存在が、ボディのフロントを冷蔵庫のように開けて乗り降りするふたり乗りの3輪車「イセッタ」だ。とあるベテランオーナーの楽しみ方を紹介する。
コスモスポーツの走り

ガサツで鈍感な人は運転できない! 愛車への労りと五感の研ぎ澄ましがカギになる旧車との付き合い方

追従クルーズコントロールや自動ブレーキなど、ほぼ自動運転といえるほどクルマが運転をサポートしてくれる最新のクルマ。対して旧車はABSやパワステも付いてないので、走らせるには肉体的な鍛錬と五感を研ぎ澄ます運転が求められるほか、クルマとの対話も重要になる。
シビックの24時間レースのスタート前

「ニュル」も「十勝」も戦ったプロフェッショナル! 過酷さを知り尽くす職人レーサーから見た富士24時間レース

チームの総合力がより一層求められる24時間耐久レース。日本では公式なレースとして久しく開催されていなかったが、2018年より、スーパー耐久の1戦として、富士スピードウェイにて開催されている。2021年より参戦する桂 伸一さんのリポートをお届けする。

 

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