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純正レカロの写真

まさか純正装着されるとはオドロキ! 当時のクルマ好きを賑わせた社外パーツブランド4つ

近年は、とくにスポーツカーなど社外ブランドと共同開発した高性能パーツが多く採用されている。しかし、初採用された当時は純正で装着してもいいのか? と驚いたクルマ好きは多いだろう。そんな、初登場時に話題となった社外ブランドを4つ紹介しよう。
京商オリジナル 1/43スケール ダイキャストモデル レクサスNX

全長100mmなのに実車を忠実に再現! 京商オリジナルから1/43スケール「新型レクサスNX」2モデルが新発売

京商オリジナルから新型レクサスNXのスケールモデルに早くも新色が追加された。2022年3月に発売された新型NXのスケールモデルは好評につき発売後、即完売となったが、今回の新色追加に加えて完売モデルも鋭意再生産中のため、購入できなかった人は是非ゲットしてほしい。

純正アクセサリーも豊富でまさに安ウマ! ホンダN-VANは外遊びにピッタリな1台だった

ホンダN-BOXをベースに登場したN-VAN。「+STYLE」シリーズは一般ユーザーでも手を出しやすいスタイリッシュなボディデザインだ。室内は広々として、ホンダアクセスのアクセサリーパーツも豊富。N-VANさえあれば何でもできる理由を解説していこう。
クラシックな雰囲気がただよう芸術的な装飾

ロールスやジャガー、セドグロにもあった! ボンネットの先端に付く小さな飾りが今や絶滅危惧種な理由とは

フードマスコットやボンネットマスコットとは、ボンネットの先端に付けられた立体のエンブレムのことだ。メルセデスベンツが「スリーポインテッドスター」を付けていたのはお馴染みだし、ロールスロイスは今でもデザインを新しくしてまで装着にこだわっている。
ハセ・プロによる三菱アウトランダーPHEVデモカー

アウトランダーPHEVに更なるプレミアム感をプラス! ハセ・プロの貼付けアイテムと専用エアロがもつ衝撃クオリティ

まずは写真をご覧頂こう。このクルマが国産車に見えるだろうか? それとも欧州車に見えるだろうか? この存在感、オーラは日本車のそれとは大きく違うように感じる。答えを明かすと、ベース車両は三菱のアウトランダーPHEV、コーディネイトしたのはハセ・プロだ。
GT-R LMのリヤビューイメージ

世界に1台しか存在しない幻のGT-R

'95年と'96年の2年間、日産自動車はR33スカイラインGT-R(BCNR33)でル・マン24時間耐久レースに参戦。その際、レースカーとは別に特別なマシンが製作された。「NISMO GT-R LM」が生まれた理由を探る。

ミニカーは1/43! プラモデルは1/24! 同じクルマの模型でも種類によってサイズが異なる理由

クルマ趣味のひとつとして人気なのが「模型」だ。さまざまあるが、ミニカーやプラモデルが代表格だろう。同じクルマの模型ではあるが、それぞれでサイズが異なっている。ミニカーの代表的なサイズは1/43、プラモデルは1/24といった具合。なぜスケールが異なるのだろうか?

フル乗車&ラゲッジ満載でもなんのその! 走りがもたつかないアウトドア向きのクルマ3選

2人分のキャンプ道具ならいいが、子供やそれ以上の人数となるとどんなに大きなクルマでもラゲッジが満載になる。車重が重くなれば当然、動力性能も落ちてしまう。そこで、重たい荷物満載でもモタモタしない、フル乗車でも快適に辿り着けるアウトドア向きのSUVを紹介したい。

 

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