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ターボ車をパワーアップさせたいけど何から始めるべき? 初心者は覚えておきたい定番チューニング3つ

ここ数年でダウンサイジングターボが増えつつある。とくにスポーツタイプに乗っていて、なんとなくパワーアップをしたい……と思っていても、なにから始めたらいいかわからない人も多いだろう。ここでは、3ステップというククリを設けて、ターボチューンの方法をお伝えてしておこう。
5月26日に発売された6代目ホンダ・ステップワゴン

話題沸騰中の新型ステップワゴン! アウトドア遊びでもガンガン使えるのかプロの目で徹底チェックした

2022年5月26日、日本の多人数乗車、ファミリーミニバンのパイオニアと呼べるホンダ・ステップワゴンが6代目へと進化。筆者は標準車となるエアー、おなじみのスパーダ、プレミアムラインのすべてに試乗済み。今回は新型ステップワゴンのアウトドア適性を検証してみた。
グッドウッドを走るターボ搭載ベントレーたち

イギリスの高級車ブランド「ベントレー」がターボ搭載40周年! グランドツアラーの頂点を歩んできた10台がパレード

イギリスで開催のヒストリックカーの祭典「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」において、ベントレーは10台のパレードを行なった。これは、ターボチャージャー搭載グランドツアラーを作ってきた40周年を祝うもので、採用当時には大胆な一歩であった。
200万円以下の人気中古ミニバン

新車が欲しくても長期納車待ち確定! だからこそ狙い目な200万円で買える高年式の人気ミニバン5選

日常ユースからアウトドアレジャー、夏の帰省などで便利に使えるミニバン。新型車の登場で型落ちモデルが安くなるかと思ったら、新車の長期納車待ちで中古車も値上がり。それでも予算200万円で狙えるオススメ人気中古ミニバン4台を紹介。そのほか、不人気の輸入ミニバンも視野に入れるのもアリだ。
筆者のジムニーイメージ

スズキ・ジムニーでカーライフが一変! チューニングカー好きをトリコにした魅力とは

衰えることなく人気が続くアウトドアブーム。大事な相棒となるクルマも、スズキ・ジムニーが大人気で長期納車待ちが続いている。そんなジムニーの魅力にどハマリする前は、チューニングカーひと筋だったというオーナーに現在のカーライフについて語ってもらった。

ライバルよりも安くて最先端! マツダR360は30万円という驚きの低価格でマイカー保有の幅を広げた立役者だった

1960年に登場したマツダR360クーペ。同社が初めて4輪部門に参画したモデルでもあった。全長は3mにも満たないボディで、大人ふたりと子どもふたりがゆったり座れる2+2が採用されていた。また、軽量化にも徹した1台だった。ここでは同車の魅力を振り返ってみよう。
日産サニー9世代をカタログで振り返る

かつてファミリーカーといえばセダンだった! カローラとしのぎを削った日産の大衆車「サニー」の9世代を振り返る

初代が誕生してから56年。日産のベーシックカーだったサニーは、知られているようにトヨタ・カローラとは宿命のライバルとして販売を競い合ったクルマだった。今回はやや渋めながら「セダン」にテーマを絞り、時代の空気を反映した歴代モデルを振り返ってみたい。
ランサーエボリューションⅥトミマキネンエディションのリヤスタイルイメージ

マジで復活希望な「ランエボ」! 勝つために誕生した伝説のヨンクターボの輝かしい栄光

1990年代のWRCを席巻した三菱。ギャランVR-4からコンパクトボディのランサーエボリューションにマシンをスイッチし、ラリーでの戦闘力を高めるために市販車も各モデルごとにタイヤやブレーキ性能などを向上。ここではランエボⅠからⅥまでの第一・第二世代モデルを振り返る。

 

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