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なぜHKSがゴルフシャフトメーカーとコラボ!? 「しなり」が走りに効く「GRスープラ」用「カーボンブレース」完成!
自動車チューニングパーツメーカーのHKSは、ゴルフシャフトのグラファイトデザインと開発したGRスープラ用のボディ剛性パーツ「カーボンブレース」を発売した。「しなり」を活かしたことで、GRスープラの走りに貢献している。23万1000円(税込み)。
エンジンの「水温」と「油温」の最適温度とは? 気をつけるべきクーリング対策術を解説
ドライバーだけでなく、クルマにも大きな負担がかかる酷暑。市街地走行ではそこまでではないものの、サーキットを走るとなれば、水温や油温など、きちんと把握してあげなければ最悪エンジンブローとなってしまう。では、最適な温度とはどのくらいなのだろうか?
懐かしの「デューン・バギー」がEVで完全復活! 「ニュービートル」「アウディTT」のデザイナーがスタイルを一新
1960年代にカリフォルニアで生まれた「デューン・バギー」はレジャー・ビークルとして世界中の若者たちに大ヒットした。その本家メイヤーズ・マンクス社が、完全EV「メイヤーズ・マンクス2.0エレクトリック」を発表。2023年から納車を開始する予定だ。
孤高のブランド「クレンツェ」はどうして「VIP」スタイルの王道になれたのか? デザインの変遷から読み解く<PR>
「VIP」カスタムの要となるホイールだが、ウェッズのブランド「クレンツェ」からリリースされるものは、独自のデザインで常にファンを獲得していた。
昭和の若者を熱狂させた「街道レーサー」の人気ベース車とは? 「ブタケツ」に「ヨンメリ」あなたは幾つ覚えてる?
日本における数多くの自動車ブームのなかで、当時大人気で今も多くのファンを持つのが街道レーサーだろう。当時のレーシングカーをモチーフに、ド派手なルックスが注目を集めた。そのベース車はどれでもOKではなかったが、そのなかでも人気だった車種を紹介しよう。
マツダ「ボンゴ」がアゲスタイルに! なぜいまキャンピングカーをリフトアップするのか
空前のブームのなか、いかにもキャンピングカー然としたスタイルから、見た目もクールなカスタム仕様へとトレンドはシフトしつつある。いま最もホットなのが、リフトアップしたアゲスタイルキャンパー。AtoZが提案する「アンナEリフトアップカスタム」を紹介する。
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