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62台限定!! マセラティ「MC20」がサーキット専用車になる! 740馬力の海神の中身とは

マセラティは「MC20」をベースとしたサーキット専用スーパースポーツの新しいプロジェクト「プロジェクト24」を発表。62台のみが生産されるという、新たなサーキットモデルについてお届けします。
キャラバンオーテックのイメージ

日産「キャラバン」に上質な「オーテック」が登場! 働くクルマにワークスコンプリートが設定された理由とは

働くクルマとして人気のトヨタ・ハイエース。そのライバルとして双璧をなしているのが日産キャラバンだ。動力性能に磨きをかけるなど、進化し続けているのだが、最近のトピックスとして、ワークスコンプリートモデルであるオーテックが追加された。その理由とは?
R12規格の冷媒ガス

夏場の旧車オーナーに切実な「クーラー冷媒ガス」問題! 「R12」時代のクーラーを使い続けるには?

1990年代までの旧車、ネオヒストリックの維持で頭が痛いのがクーラーガスの問題。1990年代まで使われていた規格は「R12」と呼ばれるもので、その後「R134a」に切り替わり、現在も使われつつ、さらに環境に優しい「R1234yf」へとシフトしている。
初めてのサーキット走行

サーキット初心者のためのリスク回避走行テクニックとは? 走行ライン譲るときはウインカーで意思表示しよう

初のサーキット走行ではリスクを最小限に抑えながら走るのが鉄則。まずはペースの速い後続車に抜かれる場合は、ウインカーで避ける方向を明確に意思表示することが大切。また、自分のペースを死守するためにコース上が混雑してきたらピットロードを通過してクリアラップを取ることも意識して走りたい。

「学生フォーミュラ日本大会2022」が3年ぶりに開催予定! EVクラスは過去最大の14校がエントリー

学生フォーミュラ日本大会2022の記者発表会が、8月2日に静岡県庁で開催された。新型コロナ感染症拡大の影響を受け、2020年は開催中止、2021年は車検および動的審査の開催中止となった。3年ぶりの開催に向けて準備が進められている。記者発表会の様子をお届けしよう。

トヨタ「2000GT」にそっくりなドイツ車があった! オペル「1900GT」というカルトカーの正体とは

1968年にデビューしたオペル1100GT/1900GT。ルックスはトヨタ2000GTと似ているため、スーパーカーブーム時に勘違いされることが多かった。また、当時の新車価格も235万円と近かったのも印象的だった。ここではあらためて同車について振り返る。
ハードトップのサイド

バブル時代の象徴「シーマ」を代表とする「ハードトップ」が激減した理由とは? そもそもセダンとの違いはなに

スタイリッシュなデザインでファンを魅了するハードトップ。2ドアにも4ドアにも存在していたが、4ドアの場合、セダンとはどのような違いがあるのだろうか? ハードトップの仕組みと、最近の新車であまり見かけなくなった理由をあらためて解説していこう。

新型「カウンタック」が走った! 40台以上のランボルギーニが集結したラグジュアリーなドライビングツアーとは

日本で5回目となるドライビングツアー「ランボルギーニ ジロ ジャパン2022」が7月の信州を舞台に開催。参加台数は40台以上、早くも日本に上陸した「カウタックLPI800-4」も加わり、スパルタンな「ディアブロ GT」など豪華な顔ぶれとなった。

 

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