クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
ツインの総生産台数は1万106台だった

軽自動車初のハイブリッドもあった! 時代を先取りしすぎた「スズキ・ツイン」のこだわりがスゴイ

スズキ・ツインの販売期間は、2003年1月から2005年12月までの3年足らずと、じつは短いものだった。ツインは相当な割り切りベースに作られたクルマだったとはいえ、2シーターのコミューターとしてのコンセプトは、今でも通用するものであるはずだ。
コラゾンのWRX S4のフロントマスク

ヘタにやると単なるドシャコタンの酷いクルマに! 手を出す前に一読必須のローダウンの基礎知識

ローダウンにはいくつかの手法がある。手軽なのはダウンサスへの交換だが、最近ではスプリングとダンパーが一体になった車高調サスが持てはやされている。ほかにもエアサスやハイドロサスといった、高額だけど駐車時は路面に着地させることができる圧巻のスタイルも手に入るタイプもある。
R35GT-Rの走り

ヨンクは重くて曲がらないは過去の話! 高性能スポーツモデルが4WDを積極採用している理由

サーキット走行において、4WDが不利と言われたこともあるが、今は多くのスポーツモデルが4WDを採用している。その先駆けとも言えるのが、1989年に誕生したスカイラインGT-Rではないだろうか? なぜ、タイムアタックに4WDが有効となったのだろうか?

バイクを知らない視覚障がい者が風を切って走る歓びを実感! 「パラモトライダー体験走行会」が開催

6月13日、SSP(サイドスタンドプロジェクト)パラモトライダー体験走行会が神奈川県川崎市にある向ヶ丘自動車学校で開催された。SSPは、伝説のレーシングライダー青木三兄弟の長男と三男・治親選手のふたりが立ち上げた一般社団法人となる。パラモトライダー体験走行会のレポートをお届けする。

電動化は新車だけじゃない! 海外でクラシックカーのEV化が進むワケ

日本ではようやく旧車の復刻パーツが普及しているが、海外ではガソリンエンジンが搭載された名車のEV化が始まっている。一方でオリジナルのまま保管し、走りを楽しんでいるオーナーもいる。名車こそエンジンで残すべきでは? という声もある。海外でクラシックカーのEV化が進むワケを解説していこう。
初代ホンダNSXをカタログで振り返る

800万円で国産スーパーカーが買えた! 初代NSXにかけた熱すぎるホンダのこだわりとは

初代ホンダNSXのデビューは1990年9月。その前年の1989年2月、「コードネームNS-X」の名でシカゴ・オートショーでワールドプレミアを果たし、同年6月にはF1カナダGPでオフィシャルカーとして登場。それから、市販版のNSXが登場する運びとなった。
ハイブリッジファーストのJB64ジムニー

チョイ足しだけでも激変! 最強ジムニーの魅力を引き出すおすすめカスタムメニュー4選

JB64やJB74などの現行型ジムニーや先代型のJB23型など、本格派クロカンヨンクのジムニーは、ブロックタイヤやリフトアップすることで魅力がアップする。またブレーキ強化など走行面でも改善ポイントがあり、ジムニーを手に入れたらやっておくべきジムニーカスタムを紹介。
ワンメイクレースのイメージ

参戦マシンはディーラーで買える! レース初心者にオススメしたいワンメイクレース3選

マシンの仕様を統一した市販車で争われ、ドライバーのウデが試されるレースとして人気なのがワンメイクレースと呼ばれるもの。代表的なのが、トヨタ・ヤリス、GR86/スバルBRZ、マツダ・ロードスターによるレースだろう。この3カテゴリーの魅力などを解説する。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS