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門外漢には「何をしている」のか謎すぎるカーオーディオのイベント

マニアの集いかと思ったら敷居の低さにビックリ! カーオーディオ専門イベントに潜入してみた

暖かくなってきて、各地でカーオーディオのイベントが行われている。6月5日(日)に福島・いわきの四倉海水浴場駐車場で行われた「サウンドミートイン東日本いわきステージ」から、カーオーディオのイベントってどんなことをやってるの? を明らかにしていきたい。
子どもの名前で使われる車名

クルマ好きの親が付けた名前だと一目瞭然! 戸籍法改正で出るかもしれないクルマ系キラキラネーム

2024年に向けた戸籍法改正で、これまで以上にキラキラネームが認められる可能性が出てきた。昔から、自分の愛車を子どもの名前に選ぶなどはあったが、キラキラネームの許容範囲がさらに拡大されれば、猛牛(らんぼ)や跳馬(ふぇらーり)も求められるようになるかもしれない。
東北660選手権初期のイメージ

660ccのノンターボしか出られないローカルレース! 「東北660選手権」がいま大盛り上がりしているワケ

NAエンジンの軽自動車で争われる人気レース「東北660選手権」。今年で12年目のシーズンを迎えたが、年々エントリー台数が増えるなど勢いは増すばかり。どうして多くのクルマ好きを魅了しているのだろうか? その歴史を振り返りながら、同シリーズの魅力を解説する。

THEスポーツカーの空力ボディ! 初のロータリー搭載ピュアスポーツ「初代RX-7」とは

1979年にマツダ・サバンナGTの後継モデルとして登場したRX-7。ロータリーエンジンを搭載したピュアライトウェイトスポーツカーだった。空力を意識したボディデザインはいま見ても色褪せていない。のちにターボを搭載したり、ラリーに参戦するなど活躍した。
2002年3月2日(ミニの日)に日本発売

正統派セルフカヴァーで新生した21世紀の「ミニ」! カタログもハイセンスで上質だった歴代モデルを振り返る

日本の軽自動車よりも小さかった「クラシックミニ」を先祖に、BMWがブランドを引き取り、新生「BMWミニ」を登場させたのが2001年。そして2002年の3月2日(「ミニ」の日)、日本市場に導入されたのがBMWミニだ。元オーナーの筆者がカタログで振り返る。
ミントコンディションのコルベット2台

本来の意味を知らない人が多い言葉の代表格! 旧車&クラシックカーで使われるヴィンテージ用語「ミントコンディション」とは

古着やヴィンテージカーのコンディションを表す言葉として使われるミントコンディション。その呼び名は硬貨を生産する造幣局を表すMINT(ミント)が由来となっており、オリジナル状態を維持しながら新車のような美しさをキープした博物館展示モデル級の個体を表す用語として使われる。

ホーンを手掛ける会社が初参戦!「TGRラリーチャレンジ」でクラス優勝した「丸子警報器」とは

3年ぶりにToyota Gazoo Racingラリーチャレンジ(以下:ラリチャレ)の八ヶ岳茅野ラウンドが開催された。この茅野戦に新チームを立ち上げてラリーに参戦を開始したチームがある。そのメーカーは意外にも有名な会社だった。詳細をお届けしていこう。
サーキット走行イメージ

初心者にチューニング不要は間違い! 安全かつ速く走るために最低限手を加えるべきポイントを上級者が解説

サーキット走行初心者は、ドラテク向上のためにチューニング代よりガソリン代にお金を使って走り込め! というアドバイスを聞くことがある。確かに間違ってはいないが、安心かつ安全に速く走るためには最低限行っておきたいチューニングがある。あらためて解説していこう。

 

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