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キャブのイメージ

いまの新車からは消滅したシステムが人々を魅了! 旧車乗りが「キャブレター」を愛するワケ

旧車に採用されていた燃料供給装置がキャブレター。現代のインジェクションのような緻密な燃料噴射制御は難しいが、キャブ車でしか得られない魅力がある。多くの旧車ファンを魅了しているのだが、どんなところに惹かれているのだろうか? キャブ車の魅力を解説する。

アウトドアガチ勢も納得のギア感! プロがすすめる本気で使えるSUV5選

アウトドアギア選びと同じぐらい重要なのが、アウトドアに乗っていくクルマ選びだ。ギアが一流ならクルマにもコダワリたいところだ。そこで、今回は600万円以下と予算を決め、走破性とラゲッジ性能に優れたSUVという視点で考えてみたので紹介をしていこう。
2011年~2019年の2代目(F20型)BMW 1シリーズ

もはや激レアなFRの小型ハッチバック! 安くて走れる先代BMW1シリーズが大穴だった

クルマ好きにとって、大穴的な買い得車が先代BMW・1シリーズだ。まずクルマ自体の魅力が強い。コンパクトな後輪駆動車で、なおかつファミリーカーとしても使えるから、機能のバランスが優れている。そして新車価格が割安だったから、中古車価格も安いのである。
100万円以下で買えるSUV

映える! 走れる! 使える! たった100万円ですべてが満足できるアウトドア御用達の中古SUV3台

キャンプギアにお金をかけたいからクルマはできるだけ安くていいというキャンパーは多いはず。そんな人たちにオススメしたい100万円以下で買える、見映えが良い格安SUVをピックアップ。力持ちなクリーンディーゼルモデルから、現行車でありながら100万円で狙えるモデルなどを紹介。
MR2のNA

「安く買ってイジって充実」がじつはアリ! 廉価グレードがイケてるモデル5選

クルマの趣味はお金がかかる……。ガソリンやタイヤ、オイルなどの消耗品に、チューニングパーツ代。そしてサーキットへ行くなら走行代などもかかる。そして、何よりクルマの値段も安くはない。そこで、あえてベース車の値段を抑えてみてはいかがだろうか?
パイクスピークヒルクライムのスタート地点

今年で100回目の記念すべき大会! アメリカ伝統のパイクスピークヒルクライムに大井貴之選手が参戦決定

アメリカの伝統あるモータースポーツ「パイクスピークヒルクライム」。2022年の今年は記念すべき100回大会となる。今年も日本から参戦するチームがあり、日産リーフe+のステアリングを大井貴之選手が握ることになった。アンリミテッドクラス唯一のEVマシンだ。
ル・マン24時間の速報レポート

序盤5時間をトヨタが1-2体制でリード! 丸3年ぶりに観客を入れてフル開催の2022年【ル・マン24時間レース2022】

2022年6月11日(土)現地時間16時、フランスはサルト・サーキットで「ル・マン24時間レース」がスタートした。90回目の開催である今年は、昨年、一昨年とうって変わり、久々に観客を迎えての開催となった。レースの序盤5時間が経過しての速報をレポート。

SUVの走りが楽しくないなんて誰がいった! 驚きのスポーティさがウリのワークスSUV3選

世界的にSUVやクロスオーバーモデルが人気だ。しかし、SUVと聞けば悪路走破性ばかり重視されて、走りが楽しめないのでは……と思っているかもしれない。じつは、自動車メーカーが仕立てた入魂のコンプリートモデルというのが存在する。ここでは3台のモデルを紹介していこう。

 

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