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ローダウンとリフトアップ

「ローダウン」&「リフトアップ」はカスタムの定番メニュー! カッコよさに直結する両者のメリットとデメリットとは

クルマをカスタムする定番メニューはローダウンやリフトアップといった車高を変更すること。以前は車高を下げるローダウンが主流であったが、カスタマイズが多様化するなかでいま車高を上げるリフトアップにも注目が集まる。そこでローダウンとリフトアップのメリットとデメリットを解説する。
GALAパーティでの集合写真

ルマンクラシック2022の「GALAディナー」に参加! 関谷夫妻は37年前のエピソードで盛り上がる

TOYOTA GAZOO Racingが連覇を達成した2022年のル・マン24時間レース。そのあとに開催されたのが、往年の名車たちが走行するル・マンクラシック2022だ。日本からは寺田陽次郎とマツダ787B、関谷正徳とトヨタトムス85Cが参加した。

「クラウン」が日本車を変えた! 純国産設計で「高級車」となった「トヨペット・クラウン」とは

2022年7月15日に16代目が発表されたトヨタ・クラウン。その歴史は長く、初代は1955年に登場したトヨペット・クラウンが始まりだ。同社のなかでは、最上級モデルとして位置づけられ、日本人なら誰もが1度は憧れを持ったクルマだった。今回は、初代を振り返ってみよう。

日産「ステージア25t RS FOUR S」がミニチュアになって登場! 豊富な4色のカラバリがマニア心をくすぐる

模型メーカーのインターアライドは、同車オリジナルブランド「ハイストーリー」シリーズ最新作として、レジン製1/43スケール「日産ステージア25t RS FOUR S」が2022年9月下旬に発売する。商品は、初代ステージアの後期型をモデル化している。
ミウラのポップアップ式ヘッドライト

今や億超えも当たり前のランボルギーニ「ミウラ」! 伝説のスーパーカーはボディができる前から歓呼の声に包まれ誕生

スーパーカーの最初のモデルが何だったかは諸説分かれますが、「ランボルギーニ・ミウラ」をその嚆矢とみる向きが多いです。流麗なボディのミッドシップにV12エンジンを搭載した、というパッケージは紛れもないスーパーカーですが、そんなミウラを振り返ります。
200系ハイエースのホイール

ホイールの穴の数はなぜ車によって違う? 「P.C.D.」など知っておきたいホイールの基礎知識

車種によって異なるホイールを固定するハブボルトの数。その数に合わせてホイールには穴が開いており、乗用車の場合、4穴や5穴が多く、商用車のハイエースでは6穴、さらに大きなトラックになると8穴、10穴などがある。このホイールの穴の数とP.C.D.が異なる理由とは?
マフラーのイメージカット

どうしてマフラーは偶数が多い? 4本出しはあっても5本以上は見かけない理由とは

チューニングカー好きなら外せないのがマフラーのカスタムだろう。ノーマルよりも大口径な出口を持つタイプに変更することで、パワーアップはもちろんサウンド、ビジュアル面でもライバルへアピールすることができる。だが、多くのマフラーは2本出しもしくは4本出しが多い。なぜなのだろうか?
ハリアー20〜24インチのイメージ

【実装着検証】トヨタ「ハリアー」に24インチは履ける? 20〜24インチ別ホイールマッチングとタイヤサイズをお教えします

今回、現行型となる80ハリアーに20インチ〜24インチのホイールを履かせて、ハリアーにはどこまで履けるのか実装着テスト。サイズによる見た目の印象は大きく変わるがどのサイズがバランスが良いか、自分の理想はどこにあるのか? マッチング感をしっかりと見極めてほしい。

 

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