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「蝶のマーク」「四つ葉マーク」意外と知らない標識の意味とは? 「若葉マーク」以上に優しい気持ちで

障害のある人が乗車するクルマに貼られている標識がある。車椅子の人が乗るクルマなら、背景が青で、白で描かれた四つ葉のクローバーを見かけたことがるだろう。じつは、もうひとつ別の図案があり、それが蝶をあしらった標識だ。どんな意味があるのかご存知だろうか?

自宅の壁や天井が大画面プロジェクターに変身! スマホやパソコンにつないで誰でもすぐに使える「BenQ GV30」の賢い使い方とは?

夏休みを目前に、孫の帰省を待ち望んでいるおじいちゃん、おばあちゃんも多いのでは。でも、孫がスマホや携帯ゲームに夢中で、思ったようなコミュニケーションが取れない……なんてことも多いです。そんなとき、おすすめしたいのが大画面で楽しめるプロジェクターです。
ドアのフチを守るのが目的のアクセサリー

昭和にヒットした「ドアガード」は日本のガラパゴス装備だった!? 80年代に流行した理由とは

80年代に日本車のアクセサリーとして大ヒットした「ドアガード」や「ドアエッジモール」というアイテム。ディーラーオプションの定番で、日本で独自の進化を遂げたと思われるこのアイテムはなんで存在するのだろうか? そしてどんな役目を果たしていたのか?
初代いすゞピアッツァのフロントスタイル

いすゞ「117クーペ」に憧れて初代「ピアッツァ」を購入! 元カーマニア少年が所有してわかった名車の魅力とは

友人との約束でジャンケンに負けたことがきっかけでピアッツァを購入することになった、昔のカーマニア少年の愛車ライフを紹介。ジウジアーロデザインの美しいフォルムはボディ剛性に不満はあっても所有して街なかを走らせているだけで幸せだった。そんな初代ピアッツァの魅力をあらためて振り返る。
レクサスLFAのリヤビュー

「2000GT」や「LFA」だけではない! ヤマハの技術が注がれた「名車」と呼ばれるスポーツモデルとは

トヨタ自動車は、スポーツモデルの開発にヤマハとタッグを組み、両社の技術を融合させた名車が数多く存在する。その多くはエンジンだが、それ以外に足まわりなどもヤマハのノウハウが注がれている。今回はヤマハと共同開発した名車たちを紹介していこう。
ダムドの最新デモカーや未発表デモカーの実車を見ることができるイベントが開催される

「ダムド」の未発表デモカーが展示される!「ジムニー」や「ハスラー」の人気デモカーが「道の駅 富士川」に集結

ダムドのカスタマーをおもてなしするファン感謝祭「DAMD PARTY 2022」が、2022年9月10日に「道の駅 富士川」にて開催決定! ジムニーやハスラーの人気モデルだけでなく、未発表のデモカーも展示予定だ。

新車価格895万円のVW「ビートル」が存在した! 限定250台の過激ルックス「ニュービートルRSi」とは

2001年に登場したフォルクスワーゲン・ニュービートルRSi。世界限定250台、そのうち日本では45台が販売されている。エンジンは3.2リッターのV6をフロントに搭載し、225psを発揮。新車価格は895万円という同車の魅力を振り返ってみよう。
少し前までのオーディオデバイスではUSB2.0までしか対応していないものが多い

USBメモリが車載オーディオで使えない!「USB3.0」未対応でも車内で快適に音楽を聴く方法とは?

今や車内でも音楽はストリーミングの時代だが、手元の音源を楽しむならUSBメモリなどに保存して楽しむのが一般的。最近は大容量のUSB3.0の価格が下がっているので、ついつい大容量のUSB3.0を手に入れがちなだが、車内で使うには大きな落とし穴がある。

 

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