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最大36時間の保冷力! 夏キャンプで使えるソフトクーラーボックスがWAQから新登場
リーズナブルで高品質なキャンプギアを展開するWAQの新製品としてソフトクーラーボックスが登場。ソロから二人程度のキャンプで使えるSサイズと家族キャンプで使えるMサイズの2サイズを展開。15mmの断熱材の採用により36時間の強力な保冷力を誇り、この夏のマストアイテムとなる。
女子ウケする「おもてなしキャンプ」とは? アウトドア苦手女子を誘い出すための心得を伝授します
意中の女性をキャンプに連れ出したいと考えている人も多いかと思う。しかし、野蛮なイメージがあるキャンプが苦手な女子は多く、なんとか大自然のなかに連れ出すにはホスピタリティと日常では味わえない体験が必要不可欠。ホスト役に徹して女性を喜ばせるアウトドアでのおもてなし術とは。
バブル期に一斉を風靡した日産「パイクカー」!「Be-1」に「PAO」「フィガロ」のベースとなったクルマとは?
90年代も数多くの名車が誕生しているが、そのなかでも異彩を放っていると言ってもいいのが日産が世に送り出したパイクカーたちだろう。レトロモダンなエクステリアを採用し、大ヒットしている。今見てもオシャレな雰囲気をもつ、歴史的モデルたちを振り返る。
アウトドアにはPHVが便利な理由とは? トヨタ「RAV4」と三菱「アウトランダー」を比べてみた
国産本格SUVのなかで電動車、それもPHV(PHEV)を揃えるのが、トヨタRAV4 PHVと三菱アウトランダーPHEVだ。両車はキャンプ場に行くとよく見かける。その理由のひとつに、AC100V/1500Wを装備しているからだ。だが、実際にはどちらがオススメなのだろうか?
日産R35GT-R開発ドライバーが独自に追い求めるGT-Rの理想の姿とは
全日本ツーリングカー選手権(グループA)ではGT-Rを走らせていた鈴木利男氏。R35GT-Rの開発ドライバーとしても有名だ。現在はR35を得意とする専門ショップ『ノルドリンク』を立ち上げている。2007年から乗り続けるR35GT-Rは愛車兼開発車両。現在も自分の理想を追求し、オリジナルパーツの開発やチューニングに勤しむ
知らないと損する「ECUチューン」の落とし穴とは? 吸排気系を交換した後が施工タイミング
エンジン性能を向上させるチューニングのひとつにECUの書き換えがあり、燃調や点火時期を変更させることでエンジンが持つ本来のポテンシャルを引き出し、パワー&トルクアップさせることが可能だ。しかし、難しいのがどのタイミングで施工するかで、その最適解を解説する。
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