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優雅だがシビアという謎の競技! 若手編集部員が旧車のアルファロメオで「クラシックカーラリー」に参加してみた

「クラシックジャパンラリー2022 横浜 Y163」が去る5月20日(金)~22日(日)に開催された。今回は、ライター高桑秀典さんの1974年式アルファロメオ GT1600ジュニアで編集部・米澤が同行し参戦してきた。その取材レポートをお届けしていこう。

GT-Rのプロが考える! サーキットもストリートも走れる「いいクルマ」の作り方

GT-Rが得意なチューニングのプロショップ代表が乗る愛車。デモカーではなく、常にそばにいる相棒をどのように仕上げているのか。今回は千葉県の「MCR」小林真一代表の愛車との向き合い方やR35GT-R NISMOの仕立て方について話を聞いてみた。サーキットとストリートを走る、速いではなく「いいクルマ」とは何か?
マフラーカッターの装着

進化っぷりがハンパない! かつて貧乏チューン感ありありだった「マフラーカッター」が再注目されるワケ

昔のクルマは粗末なテールのマフラーが装着されていた。そこで純正テールに被せるマフラーカッターが売られており、初めてのカスタムとして愛用する人も多かった。現在では製品クオリティが格段に高まり、大きな排気音を嫌うユーザーの間で格好のドレスアップアイテムとして人気だ。

HREのタンドラは第11戦でも苦戦……それでもパーディ選手は今季最高位を獲得【NASCARトラックシリーズ2022】

唯一の日本人オーナーチームとして、アメリカの人気モータースポーツであるナスカーに参戦中の服部茂章氏率いるHRE。トラックシリーズの第11戦がイリノイ州にあるワールドワイド・テクノロジー・レースウェイで「Toyota 200」が開催された。レポートをお届けしよう。
ハコスカGT-Rのイメージ

生まれながらのアスリート! 日産魂の傑作「スカイライン2000GT-R」の熱すぎるストーリー

今も愛される国産名車の代表格といえば、やはりハコスカの愛称で親しまれる日産スカイラインGT-Rだろう。レース用エンジンをデチューンし、市販車のボンネットに収めた、いわば反則級のクルマである。今回は、あらためてハコスカGT-Rがどのようなクルマだったのか振り返る。

「カンパニョーロ」「モモ」「ピレリ」「デトマソ」が全部載せ! イタ車ファンに衝撃を与えた「シャレードターボ・デトマソ」の豪華すぎる中身

1983年に登場したシャレード デトマソターボ。2代目のダイハツ・シャレードをベースにデトマソが監修したモデルだ。ターボエンジンに、カンパニョーロホイール、MOMO、ピレリP8などイタリアンパーツが奢られていた。その後は、4代目にも追加されている。
4車種用のジュエルLEDテールランプ・ウルトラの点灯イメージ

圧倒的な存在感と光が織りなす圧巻のアクション! リヤビューを極めるならヴァレンティのLEDテールランプが外せない

ヴァレンティの看板アイテムでもあるジュエルLEDテールランプ。最新作のウルトラではクルマのロック&アンロックに連動して煌びやかなLEDアクションを発動し、アンサーバック機能として楽しませてくれる新機軸を搭載する。ここでは好評発売中の4モデル用の各仕様を紹介する。
横浜の沢渡公園に集まった「はたらくクルマ」たち

男心を震わせるメカ感! 横浜に集結した「消防&防災車両」が掛け値なしにカッコよすぎた

6月8日~9日に「横浜国際消防・防災展」が開催された。これは大規模な国際イベント「IFCAA2022 YOKOHAMA」の併設展示会で、パシフィコ横浜がメイン会場、沢渡中央公園がサテライト会場となり、「はたらくクルマ」たちはサテライト会場で披露された。

 

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