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カルマンギアの走り

運転が未熟な若者こそ旧車に乗れ! 安全運転が身につく意外な効果とは

運転のさまざまな操作をサポートしてくれる最新のクルマは、安全でありドライバーの疲労を軽減してくれる。しかし、クルマ自身がドライバーを過保護にしすぎて若者の運転スキル向上の足枷になっている。そこで、若者にはあえて旧車を所有して運転スキルを磨くことをオススメしたい。
ホビーショーの看板

往年のF1マシンなど登場! 静岡ホビーショーで見つけた新作プラモデルはオヤジ世代感涙のアイテムが目白押しだった

プラモデルやミニカー、RCカーなどの新作が数多く披露されることで人気の静岡ホビーショー。2022年は久しぶりの有観客で、5月11日〜15日に開催された。多くの新製品などのなかからプラモデルをクローズアップし。、気になるアイテムを厳選して紹介していこう。

日産初の超スタイリッシュなクーペは値段が高すぎた! 総生産台数わずか554台に終わった初代シルビアとは

1965年にデビューした日産シルビア(初代)。デザインは、日産の社内で、日本人デザイナーの木村一男さんが手掛けたもの。また日産としては初のディスクブレーキを採用したモデルだった。当時としては高価で、あまり販売にはつながらなかった同モデルを振り返る。

11年ぶりの改良で2シーターが登場! 京商から「オースチンヒーレー3000」が発売

ラジコンからミニカーまで幅広い車種をラインナップする模型メーカーの京商。同社の人気モデルカーシリーズ“KYOSHO ORIGNAL”から、ダイキャストモデル「1/18スケール オースチンヒーレー3000」が5月31日に発売された。11年ぶりの改良が加えられた同車を紹介していこう。
純正ディスプレイオーディオに手を付けずに可能なオーディオグレードアップの選択肢

いま人気のディスプレイオーディオでも音を追求できる! プロが教える3ステップのお手軽カスタム

ディスプレイオーディオを市販品へ交換するのは専門店では可能だが、それなりにコストがかかる。純正ディスプレイオーディオが装着されているクルマのオーディオのグレードアップには、お手軽なスピーカー交換をはじめいくつか方法はある。順を追って説明していこう。
オマージュカー

パクリじゃないですオマージュです! リスペクトが滲み出てる平成のソックリカー5選

世の中にはオマージュし過ぎたがゆえにパクリカーの烙印を押されてしまったクルマがある。ただし、正確には尊敬の念を抱きすぎたゆえに似てしまった結果であり、単にパクりではないまさにオマージュという言葉がぴったりの似て非なる国産車5台を愛情たっぷりに紹介したい。
エアバッグレスのR35イメージその1

ステアリングスイッチもエアバッグもなくなる! それでもサーキット派が「ハンドル」を交換するワケ

クルマを運転するうえで、大事なパーツがハンドルだ。運転のしやすさは重要で、スポーツカーなどでは縫い目などにもこだわっているほどだ。しかし、近年のクルマはエアバッグが標準装備。大事な安全装備を、サーキット走行を楽しむユーザーは外してしまうことが多い。なぜなのだろうか。

絶対王者のハコスカGT-Rを引きずりおろしたロータリーの最終兵器! マツダの魂が込められたサバンナRX-3とは

1971年にデビューしたマツダRX-3。コスモ、ファミリア、ルーチェなどに次ぐロータリーエンジンを搭載している。2ドアクーペと4ドアセダンが用意された。モータースポーツでも活躍し、スカイラインGT-Rの連勝記録を止めたことも有名だ。同車をあらためて振り返ろう。

 

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