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ホワイトボディは買えるしアフターパーツも充実! アメリカは旧車にとって天国だった
旧車やクラシックカーの世界でレストアという言葉を耳にする。生産から30年以上経過すると、各部がヤレてしまい、ボディには錆も発生する。だが、日本では一定期間が経つとパーツ供給がなくなってしまう。一方で、アメリカでレストアの文化が根づいているという。
まるで飛行機の垂直尾翼! 古き良きアメ車の象徴「テールフィン」とは何だったのか?
1950年~60年代のアメリカ車を最もイメージづけるワードは「テールフィン」。今から思えばいかにも退廃的なデザインでした。しかしもちろん、それを愛するファンも少なくないようです。今回はかつてのアメリカ車の象徴となった「テールフィン」を振り返ります。
いいクルマが成功するとは限らない典型例! スカイラインクロスオーバーが日本から消滅したワケ
北米での成功をひっさげて2009年にデビューしたスカイラインクロスオーバー。プレミアムSUVとして3.7L V6を搭載し、秀逸な乗り味を誇るなど評判は上々だった。しかし、 4Lに迫る排気量が足枷となり日本ではヒットならず。そんなスカイラインクロスオーバーを振り返る。
ドレスアップと実用性を両立できて一石二鳥! ヴァレンティから新型GR86&BRZ専用ルームランプセットがデビュー!!
ヴァレンティからGR86&スバルBRZ用に専用ルームランプセットが新発売。マップランプとラゲッジランプを同製品に交換することで夜間でも室内と荷室を明るく照射。また別売オプションのバニティランプとカーテシランプも設定し、ドレスアップ&クルマの使い勝手を向上させる。
レースは終了してもクルマは死なず! 腕磨きには「中古ワンメイクレースカー」が圧倒的にお得だった
同一車種で争うワンメイクレース。参戦するためのベース車は、メーカーでコンプリートカーとして販売される。最低限必要なものが装備されているので、レースに参戦しなくても中古で買ってサーキット走行を楽しむのは、改造費も抑えられてお得なのでは? 実際はどうなのか解説する。
昭和オヤジが少年の日にときめいた! ザ・スーパーカー「どストライク」な4台とは
2022年4月15日〜17日まで、千葉県幕張メッセでオートモビルカウンシルが開催された。主催者テーマ展示は「DTMの主役たち」と「スーパーカードリーム」だったこともあり盛況だった。今回は、展示されていたスーパーカーをあらためて紹介していこう。
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