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ブースト計のイメージ

軽なら5万円でカンタンに馬力アップ可能! ターボ車の特権「ブーストアップ」の魅力

チューニングによってカンタンにパワーアップできるターボ車。その第一歩として手軽に始められるのがブーストアップだ。軽自動車なら10万円以下で15psアップも可能だ。最新のブーストアップ事情について、あらためて解説していこう。

「アルファ」「 BMW」「 メルセデス」が三つ巴のガチバトル!  日本にもその名を轟かすドイツの箱車レース「DTM」の伝説マシン

2022年4月15日〜17日まで、千葉県幕張メッセでオートモビルカウンシルが開催された。主催者テーマ展示は「DTMの主役たち」と「スーパーカードリーム」だったこともあり盛況だった。今回は、前者の日本にある3台のDTMマシンをあらためて紹介していこう。
1999年から2002年まで生産された日産S15型シルビア

どっぷり付き合って味わった天国と地獄! それでも色褪せない最後のシルビアS15の魅力とは

最後の「シルビア」、S15型。ブラッシュアップを重ねたシルビアシリーズの最高傑作と言っていい。生産終了から約20年が経過した今もそのスタイルとその走り、チューニングベースとしての魅力は色褪せない! かつてS15に乗っていた筆者が、その凄さを語る。
クリムソンのホイールイメージ

SUVに圧倒的な存在感をプラス! クリムソンの新作ホイールから目が離せない

SUVらしい足元を演出するには、ホイールにもこだわりたい。悩めるユーザーにおすすめしたいのが、クリムソンの新作だ。DEANとMGの2ブランドから、新たに登場した3アイテムを紹介。SUV特有の力強い雰囲気を際立たせてくれる、魅力的なラインアップだ!
SEMAショーに出展のS2000

腰痛発症! タイヤ貧乏! 笑えないクルマカスタムの慣れの果てエピソード5つ

カスタム派にとってドレスアップやチューニングは個性を演出する上で欠かせない行為。しかし過度なカスタマイズはときに危険であったりドライブ自体が苦行になることもある。シャコタン&ツライチ、鬼キャンなどの後悔先に立たずと言える「やり過ぎ」カスタムの実話エピソードを紹介する。
減衰力調整のイメージ

「車高調」は宝の持ち腐れな人だらけ! 調整できるのに「買ったまま」の減衰力で乗るのは愚の骨頂だった

足まわりをイジるといえば、定番なのが車高調整式サスペンションの導入だろう。その多くは、減衰力調整機能が備わり、乗り心地や運動性能の向上を図ることができる。しかし、装着してから一度も変更したことがないという人も多いのではないだろうか? セッティング方法を解説する。

旧車乗り最後の駆け込み寺! ボディパーツまで販売する「レストアパーツ.com」に注目必至

自動車は生産終了から一定期間が経つとパーツ供給がなくなるため、長く乗りたくても維持が大変になる。しかし、そんなボディパーツを中心に旧車の再生パーツを販売しているのがレストアパーツ.comだ。代表自らAE86を所有し悩んでいたことを解決したのである。
皆野町で若い旧車乗りのためのメンテ教室「皆野サンデーメカニック」が開催された

町ぐるみで旧車を愛する場所が埼玉にあった! 「地域おこし」の皆野サンデーメカニックに潜入

旧車イベントなどに行ってみると、初めてのクルマがヒストリックカーだという若者たちも少なくない。そこで旧車を通じた「地域おこし」に取り組んでいる埼玉県・皆野町では、若い旧車乗りのための自動車メンテナンス講座「皆野サンデーメカニック」を開催した。

 

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