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ポルシェ956とマクラーレンF1

伝説は最強だから生まれる! 「ポルシェ956 」&「マクラーレンF1」がレースに残した圧巻の爪痕

1982年のル・マン24時間レースで初優勝を飾ったポルシェ956。以降、3年連続でドライバーズ&メイクスのダブルタイトルを獲得、最強を誇った。90年代にはマクラーレンF1 GTRが1995年のル・マン24時間レースで初優勝を飾りこちらも伝説のマシンとなった。
装備のイメージ

プロが自ら使って実感! 購入時に選ばないと「後付け不可」なクルマの装備8つ

現代のクルマは各種機能や装備も充実している。安全運転をサポートしてくれたり、同乗者が快適に過ごせるものなど多岐にわたる。しかし、その多くは後付けができないものが多い。そこで、新車オーダー時に付けておきたい、また中古車購入時に装着車を選びたい機能を紹介する。

トヨタRAV4 PHV vs 三菱アウトランダーPHEV! アウトドア最強のSUVはドッチか徹底比較した

アウトドア最強の先進的SUVの2台が、三菱アウトランダーPHEVとトヨタRAV4 PHVだ。両車は本格的な4WD性能、最低地上高を持ちつつ、アウトドアでも大活躍してくれるAC100V/1500Wコンセントを備えているのが特徴だ。両車を比較してみよう。

服部茂章率いるHREの16号車が13位でフィニッシュ! 2人の若手は初のダートコースに苦戦【2022NASCARトラックシリーズ】

ナスカーのトラックシリーズには、世界で唯一の日本人チームオーナーで、2018年にはシリーズタイトルも獲得している服部茂章代表率いる「Hattori Racing Enterprises」が参戦している。今回は、第6戦のレポートをお届けしていこう。
こんなのあり? な珍しいトレーラーをご紹介

サウナを引っ張ったりゴルフがゴルフを引っ張ったり! 世界中の変わり種「牽引トレーラー」5台が自由すぎて笑う

アウトドアブームのなかで、一般的な乗用車でも積載性や機能を大幅に拡張できる牽引トレーラーが注目を集めていますが、今回は日本や世界各地で見つけた「こんなのあり?」なトレーラーたちを紹介しましょう。海外のものは日本では違法となる場合もあるのでご参考まで。
アイドリングしているクルマ

一時盛り上がったアイドリングストップには「セルフ派」もいた! クルマには決してプラスじゃない同機能の是非

アイドリングストップに賛否が巻き起こっている。理由は頻繁に繰り返されるエンジンのオンオフによるバッテリーへの負荷が大きいから。とくにアイドリングストップ車用のバッテリーは高価なので経済的負担が大きくなる。それはセルフアイドリングストップも同様で百害あって一利なしだ。
思想のイメージ

2024年のライセンス販売に向けて開発中! 住友ゴムが画期的なタイヤセンシング技術を公開

住友ゴムは、同社のタイヤセンシング技術「SENSING CORE(センシングコア)」を進化・発展させた新たなセンシングコア技術を披露した。車両に備わる純正センサーなどを活用することで、ソフトウェアの導入のみで運用することが可能となる。

歴史的アート作品のようにいつまでも色褪せない! これぞ眼福の極みな「芸術的クルマ」10選

クルマはなんと言ってもボディデザインが重要だ。見た瞬間にはハッとさせられ、さらに引き込まれるように眺めてしまうクルマもある。例えば、芸術的なセンスが香るモデルが過去にも多く発売されてきた。ごく一部の車種のみとなるが、いまみてもアートなクルマを紹介していこう。

 

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