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軽自動車SUVに履いた最新ホイール3本

シャコアゲの効果はホイールで倍増! 軽SUVのリーサルウェポン「映える」新作ホイール3選

2022年の新作ホイールが続々と登場するいま、軽自動車のシャコアゲカスタムがより映えて、キマるNEWモデルを紹介。定番の2交点スポークから個性豊かなディッシュ系デザインまで、いますぐジムニーやタフトなどに履かせたくなる注目度満点のホイールをピックアップした。
GRカローラのイメージ

なぜヤリスじゃない? アメリカで「GRカローラ」が発表されたワケ

アメリカで発表された、新たなホットハッチ「GRカローラ」。迫力のスタイリングとともに日本でも話題となっている。しかし、同じハッチバックではGRヤリスが存在しているが、なぜアメリカではヤリスではなくカローラなのだろうか? その理由を解説する。
ミュージアムの空間構成や演出はマツダのデザインチームが担当

100年にわたるマツダの名車たちも実際の工場も見学できる! 「マツダミュージアム」がリニューアルして5月23日から公開

マツダは創業からの歴史やヒストリックカーなどを展示する「マツダミュージアム」を全面リニューアルし、2022年5月23日(月)から一般公開を開始。完全予約制で5月16日(月)から受付予定だ。「オンラインマツダミュージアム」も4月21日にオープンした。

なんといまでも生産していた! 「エクイップ」「ロンシャン」「アパッチ2」オヤジ感涙の昭和の人気ホイール7選

今も昔もクルマを購入したらまずはホイール交換をして足元をキメるのがお約束だ。ここ数年、ネオクラシックがブームとなり、ホイール業界も1980〜1990年代の懐かしモデルを復刻し販売している。ここでは、各ホイールブランドから発売されている復刻モデルをいくつか紹介をしていこう。
フロントにエンジンを積んだ「トランスアクスル・ポルシェ」

RRじゃなくてもやっぱりポルシェ! じつは名車揃いだったFRモデルを振り返る

ポルシェと言えば初作の356からその後継の911へと、リヤに水平対向エンジンをマウントするパッケージを踏襲。なだらかなシルエットは、今やスポーツカーのアイコンにもなっています。しかし一方で、一般的なフロントエンジンの後輪駆動もリリースしてきました。
FK7シビックハッチバックのカスタムスタイル

ATには落ち着けず奥さんに懇願! シビック大好きオーナーこだわりの1台とは

昨年11月にツインリンクもてぎで開催された10代目シビックの全国オフ「10th Civic Owner's Club in MOTEGI」。このイベントに集まったオーナー達のなかから元DC2インテグラタイプRオーナーであった走りに一家言あるFK7シビックを紹介。
レーシングスーツのイメージ

洗濯もできないヘルメットは汗まみれで不潔じゃないの? 意外と知らないレーシングギアのお手入れ方法とは

モータースポーツを本格的に楽しむなら、用意しておきたいのがヘルメットやレーシングスーツといった各種ギア。安全性は高まるし、見た目もカッコいい。しかし、サーキット走行を楽しむと、冬であっても汗だくになってしまう。汗を吸い込んだ各種ギアのお手入れ方法とは?

たとえ大事に使っていても交換必須! 「レーシングギア」は使用期限のある生モノだった

ヘルメットやレーシングスーツ、レーシンググローブ、そしてレーシングシューズは、サーキット走行の必須アイテムとなっている。非常に高価なアイテムで長く使いたいが、じつは何年も使えるわけでもなく使用期限が設けられているのをご存知だろうか。解説をしていこう。

 

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