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日本で「型式呼び」は名車の証! 「マルニターボ」の名前で愛されたBMWとは

1966年に登場したBMW02シリーズは、さまざまなエンジンバリエーションが存在した。1.6L、1.8L、そして2Lモデルがリリースされている。その上級グレードとして1973年にデビューしたのがターボを搭載した2002ターボだった。同車の魅力をあらためて振り返る。
スマホなどと連携して車内で音楽を楽しむスタイルが普及してきた

いまやクルマも音楽は「ストリーミング再生」時代! いい音で聞くならまず「音源」が重要だった

ここ数年で大きく変わった音楽の視聴環境。今はネットラジオやストリーミングが主流で、メディアがなくても車内で音楽を楽しめる。が、より良い音で音楽を楽しむなら、音源のクオリティは重要。より良い音で快適に音楽を楽しむには、どんな音源がよいかを考えてみたい。
トラックシリーズのレースシーン

服部茂章率いるHRE16号車が2戦連続トップ10フィニッシュ! ポイントランキング9位をキープ【2022NASCARトラックシリーズ】

アメリカを代表する人気モータースポーツ「ナスカー」。そのトラックシリーズに挑む、唯一の日本人オーナーチームが服部茂章代表のHREだ。2022年シーズンも2台体制で挑戦しており、第5戦は、16号車がトップ10でフィニッシュするなど好調を見せた。
デタッチャブルトップ採用の国産車

普通の屋根とオープンを気分で楽しめる! 完全キャラ変可能な「デタッチャブルルーフ」の旧車5選

ポルシェのタルガトップをはじめ国産車にも採用されてきた脱着式ルーフを持つオープンカー。初代NSXやスープラなどにも開放的なオープンエアドライブを楽しむことができた。また電動スライド式ルーフを持つRVRオープンギアやヴィヴィオTトップなど意外なモデルも存在した。
虫刺されに悩む女性

人が外に出たくなる春は虫も活性化! アウトドアの強敵「蚊・蜂・ブヨ」などの対策とは

暖かくなり、アウトドアを楽しみたいと思っている人も多いだろう。しかし、われわれ人間と同様に、虫たちも春になると動きが活発化してくる。楽しいひとときを邪魔されないよう、アウドドアで気をつけるべき蚊、ブヨ、蜂などの虫よけ対策を紹介していこう。

トミーカイラがイジった激熱ヴィッツ! その名も「ベビーギャング」の中身とは

2001年に登場したトミーカイラ・ベビーギャング TUNED VITZ RS。ヴィッツRS1.5をベースにトミーカイラが手がけたコンプリートマシンだ。注目は17インチのアルミホイールで、同クラスのクルマでは考えられないビッグサイズだった。同車を振り返る。
華道家・安達瞳子がデザインしたファッショナブルビートル

著名アーティストとのコラボで販売された45年前の「ファッショナブルビートル」! 幻の激レア個体が長崎で生き残っていた

かつてフォルクスワーゲンの正規輸入を一手に引き受けていたヤナセが1977年、ビートル輸入25周年を記念して6種類の「ファッショナブルビートル」を限定販売していた。今や知る人ぞ知る存在だが、なんと当時の塗装をそのまま残した個体が長崎県で現存していた!
エッセの走り

クルマ購入も含めて100万円切りで参戦可能! 「軽カー」レースのお金のリアル

日本全国で人気の軽自動車レース。なかでも耐久レースは友人達と参戦資金を出し合うことで負担を軽減することができる。そこで年間3戦の軽自動車レースを考えた場合の、車両購入代から必須のパーツ代、エントリーフィーや消耗部品代などトータルでかかる参戦コストを算出してみた。

 

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