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素人に見極めはムリ! 熟練者以外は手を出すべからずのクルマの中古パーツ3つ

カスタマイズをする際に、気になるのが中古パーツの存在。今ではインターネットで気軽に買えるようになり、値段も魅力的で悩む人も多いだろう。しかし、現物の状態がまだ使えるのか、それとも賞味期限切れなのか、判断は難しい。とくに初心者は注意したいポイントを紹介する。

「リジェJS2」「インターセプター」「バゲーラ」! クルマ好きでも知らないスーパーカー6選

1975年頃、日本では漫画「サーキットの狼」が話題となり、スーパーカーブームが巻き起こっていた。当時はランボルギーニ・カウンタック、フェラーリ365GT4BBが2トップだった。同時期に登場した、いわば影に隠れたモデルも存在。あらためて紹介をしていこう。

初心者のモータースポーツデビューに最高! 激安車で参戦可能なダートラ耐久シリーズが面白すぎる

2022年のダート4時間耐久シリーズがスタートした。すでに30年近い歴史を持つこのシリーズは、福井県にあるダートトライアル専用コース「オートパーク今庄」を舞台に今季も6戦が予定されている。今回は、4月10日(日)に開催された第2戦のレポートをお届けする。
ごく一般的なクルマでもサーキットは走れるし、ミニバンでもOKなコースや走行会もある

いま家にあるハイブリッド車でも軽自動車でもOK! サーキット走行の敷居は意外なほど低かった

サーキットはレースが行われる敷居の高いところと思われがちだが、クルマを全開で走れる安全な場所でもある。なのでファミリーカーで走ってはいけないというルールはない。ミニバンは禁止のところもあるが、エコカーやワゴン、SUVなどで走っても全然OKなのだ。
S40グロリア

日産ファンなら忘れるべからず! 「スカイライン」&「グロリア」を生んだプリンスに敬礼

戦後の混乱期にプリンスやスカイラン、グロリアを誕生させたプリンス自動車。1950〜60年代には御料車を皇室に納入したほかレースではスカイラインが活躍。高い技術力を誇りながらも1966年に日産に吸収されて消滅してしまう。その魂は今もなお日産のクルマづくりに継承されている。
無限RRのバッジ

300台が即完売! タイプRに「鬼チューン」を施した「シビック無限RR」の刺激的すぎる中身

シビックとしては初の4ドアセダンベースとして誕生したFD2型タイプR。レーシングカーのような本格的な走りに、多くのクルマ好きが魅了された。そんなタイプRをベースに、F1にも参戦した無限が手を加えたコンプリートカーが「無限RR」だ。その中身とは?

デリカD:5こそ最強アウトドアカー! 迷わず買って問題なしとプロが断言するワケ

これからアウトドアを始めるため、クルマの購入を検討している方にオススメなのが、三菱のデリカD:5だ。ミニバンの皮をかぶったSUVと言えるほどの三菱自慢の4WD&SUV性能を備えた3列シートミニバンである。買うべき理由について解説をしていこう。
1988年にデビューした初代スズキ・エスクード

最近影が薄いのが残念! ジムニーの兄貴分「初代エスクード」はいまみてもシビれるカッコよさ

初代「スズキ・エスクード」が登場したのは1988年。当時のスズキには言わずと知れたジムニーがあり、1300ccのJA51型の輸出仕様が小型4×4として人気を集めていた。そこでジムニーの上をいくクラスの世界戦略車として企画されたのがエスクードだった。

 

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