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気づけば増えたクルマの顔の「牙」

飾りか機能パーツか? 今ドキのクルマの顔にある「牙」みたいな穴の正体とは

最近よく見かけるのが、バンパーの両側に縦に入れられた樹脂部分。昔からあるにはあって、ダクトとしてブレーキの冷却などを目的としていた。ただ、最近のものは貫通していなくて、ただ黒い樹脂がはめ込まれているのが多い。一体、なんの目的でこうなっているのだろうか。
インナーサイレンサー

激太マフラー……かと思って覗いたら中が細い! インナーサイレンサーって何?

最近見かけなくなったスポーツマフラーの排気音を消音するインナーサイレンサー。装着することで排気効率は低下することで糞詰まりになるため、TPOに合わせて使い分けているユーザーもいる。しかし、インナーサイレンサーの仕様によっては車検に通らないこともあるので注意したい。
ホビーショーの看板

東京でも大阪でもないのにクルマファンも押しかける! 業界最大級のホビーショーが開かれる静岡は模型王国だった

日本最大級の模型イベント「静岡ホビーショー」。今年は一般来場者の入場も制限付きながらOKとなり、盛況なイベントとなった。大きなイベントといえば東京や大阪などの大都市で開催されるイメージだが、なぜ静岡なのだろうか? その理由について迫ってみたい。

子どもたちに自動車を学んでもらうために誕生! 初代Zのデザイナーが手掛けたと言われる ダットサン・ベビイとは

かつて日産が子どもたちに本物の自動車交通教育を提供するために開発したダットサン・ベビイというクルマが存在した。神奈川県の横浜市青葉区と東京都町田市に跨って広がるこどもの国に、日産が100台寄贈している。ここでは、ベビイについてあらためて紹介をしていこう。
1969年に生まれたPGC10型スカイライン2000GT-R

すべては「レースで勝つため」! 伝説の始祖「ハコスカGT-R」のすごさの秘密

世界最強のハコ車レースで昨年まで活躍していた、日産GT-Rのパフォーマンスの高さは明らか。その源を遡っていくと源流である「ハコスカGT-R」に辿りつくことになります。それではハコスカGT-Rは何がすごかったのか。分析しつつ、その来し方を振り返ります。
ダートレースのイメージカット

延期となっていた開幕戦が開催! 初心者でも思い切り楽しめるダートラトライアルレースに注目

福井県のオートパーク今庄にて行われる人気のダート耐久レース。延期となっていた開幕戦が、5月8日に開催された。レギュレーションも厳しくなく、手軽に参戦マシンを用意できて初心者から楽しめるモータースポーツとして人気だ。開幕戦の模様をリポートしよう。
アウトドアでも使えるSTIコンプリートカー

王道じゃないのに「らしさ」は全開! アウトドアからサーキットまでこなせそうなハズしのSTIコンプリートカー3選

インプレッサ22B STiバージョンから始まったSTI製コンプリートカーシリーズ。多くのモデルが走る愉しさを追求するなかで、走りの愉しさはもちろんアウトドアでの使い勝手も両立する、HVやミニバン、SUVにまで設定された異色のコンプリートカー3台の魅力とは。
チューニングのイメージカット

「気軽に入れるカー用品店」or「専門知識が安心なプロショップ」! 初心者が愛車をカスタムするなら行くのはドッチ?

チューニングといえばプロショップに行くのが定番だが、最近では大手カー用品店でもアフターパーツの装着は可能になっている。そこで迷うのは、初心者が初めて行くならどっちのほうがいいのか? ということ。それぞれでどのようなことができるのかなど解説していく。

 

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