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スピードスターMk-Iの14×11.0J、4穴P.C.D.114.3

昭和オヤジ感涙「1円玉ホイール」の14インチ深リムサイズが復刻! SSR「スピードスターMk-I」が600本限定で登場

1970年代に爆発的にヒットしたスポーツホイール「スピードスターMk-I」。すでに復刻ホイールの定番として旧車ファンから絶大な支持を集めているが、今回、さらなる要望に応えて14インチディープリム復刻サイズを600本限定で受注生産することとなった。

初代ロードスターの偉大さはココでもわかる! マツダ以外からも多数登場した「限定車」の魅力

1989年に登場したユーノス・ロードスター。5ナンバーサイズのFRスポーツオープンカーは、世界中の名だたる自動車メーカーにも影響を与えた1台だ。そんな初代ロードスターには、クルマの世界観をさらに広げる限定車がたびたびリリースされた。ここでは、代表的なモデルを紹介しよう。
ただ車高を下げるだけではなくアライメントなどトータルの調整が必要

サーキットでは「どシャコタン」の効果が絶大だった! 低ければ低いほど「有利」になる理由

そこに山があるから登るのだと登山家は言う。そしてサーキット派は、そこにクルマがあるならば、車高を下げる! ではなぜサーキット派は車高を下げるのか? そこにはどんな効果、あるいは弊害があるのか、クルマの足まわりのセッティングを中心に解説していこう。
930&992ポルシェ911のリヤスタイル

抜かれたあとのお尻にゾッコン! 男が惚れる「美尻」の旧車9選

クルマのキャラクターを印象づけるのはフロントマスクだが、同様にクルマのデザインで重要視されるのはバックシャン、つまりリヤスタイルだ。2代目ローレルはブタケツの愛称で呼ばれるなどお尻に特徴があるクルマが沢山ある。オトコを虜にする美尻カー9モデルを紹介する。
リヤシート外しのイメージカット

ゼロ円でも可能なチューニングがあった! タイムに効果ありの愛車の「軽量化」術5つ

サーキットでのタイムアップを狙うなら、まずパワーアップを、と思う人も多いだろう。しかし、それでは大きな出費がともなうことも……。そこで、まずはゼロ円から始められる軽量化をオススメしたい。どのような方法があるのか紹介していこう。

V12にあらずんばフェラーリにあらず! 日陰者の308はフェラーリのいまを作った重要なモデルだった

かつてフェラーリと言えばV12エンジンというイメージが備え付けられていた。今でこそ、V8エンジンが主流となっているが、1970年代ごろまでは「V12こそフェラーリ」と言われていた時代があった。巷ではスモールフェラーリと言われていた初のV8モデル「308」を振り返る。
アメリカのアドアーマー社が手がける防弾スーパーカーたち

ドアハンドルにスタンガン! 煙幕放出! リアルボンドカー級防弾仕様のフェラーリやアストンマーティンが存在した

世界各国のVIPや富豪が犯罪から身を守るための「防弾仕様車」。アメリカで防弾カスタムを手がける専門業者「アドアーマー(AddArmor)」社では近年、スーパースポーツカーの防弾仕様を立て続けに発表している。今どきの防弾装甲の進化ぶりを見てみよう。
トヨタ・スポーツ800のフロントスタイル

神々しさに思わず柏手打ちたくなる! 街で見かけたら幸運間違いナシの「国宝級」旧車5選

空前のブームで維持していくのはもちろん入手するのにも年々ハードルが高くなっている旧車。なかでも存在自体が世界遺産レベルの幻のモデルも存在し、誰もが一度は車名を耳にしたことがあっても実際に現車になかなかお目にかかれる機会が少ない国宝級の国産旧車を振り返る。

 

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