クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
アメリカンな雰囲気を演出するムーンディスク

ホイールをツルツルに光らせるキャップの正体とは? アメリカ生まれ「ムーンディスク」の知られざる歴史

アメリカンなカスタムを施した車両に装着されている、ホイールをツルツルに見せる「ムーンディスク」。じつはドレスアップアイテムではなく、元々は最高速を目指すレースの世界で誕生したパフォーマンスパーツだ。ムーンディスクの歴史と知られざる製造方法を紹介しよう。
ヒール&トゥ

欧州ではサーキットでも必要なしとの声も……憧れのドラテク「ヒール&トゥ」が公道ではいらない理由とは

サーキットの必須技ヒール&トゥはじつは不要だった。ポルシェは歴代モデルでヒール&トゥがしにくいペダル配置を採用し、レーシングモデルでも無用なシフトミスを避けるためにあえてヒール&トゥを使わないこともある。どうしても練習するならサーキットではなく後続車がいない安全な公道で行うこと。
リーフニスモのエンブレムイメージ

電動車がつまらないなんてウソ! ニスモがイジったノートとリーフの激変っぷりに未来を見た

電気自動車やモーターで駆動するe-POWERを展開する日産。モータースポーツ活動を担うニスモが味付けし、スポーティさを際立たせたニスモシリーズが人気だ。これからこのような電動スポーツカーは普及していくことになるのだろうか? ニスモシリーズを例に考える。

「今年をEV元年にしたい」! 開発のキーマンが語る三菱eKクロスEVの狙いとは

三菱自動車はeKクロスシリーズへ、新たにEVモデルを設定した。日常使いに十分な一充電走行距離は180kmを実現している。そこで今回は、商品企画を指揮した商品戦略本部の藤井康輔チーフ・プロダクト・スペシャリスト(CPS)に車両の魅力などを伺った。

日本で唯一の公道を使った熱いバトルに注目! 人気のヒルクライムシリーズが今季もスタート【BRIGヒルクライムチャレンジシリーズ2022】

5月15日(日)、第3戦「御嶽スーパークライム2022」が開催となった。シリーズの開幕戦(2月3日に開催)となる「第15回BRIGスノーチャレンジ」は雪道でのヒルクライムとなるため、この御嶽スーパークライムがターマック路面での今季初の一戦。レポートをしていこう。
2004年にデビューした5代目トヨタ・ハイエース

最強の「仕事グルマ」は最良の「遊びクルマ」! 現行「ハイエース」がアウトドア好きに愛される5つの理由

トヨタ・ハイエースは働くクルマというのが基本だが、現行ハイエースはカスタムはもちろん、アウトドア、キャンプ、車中泊御用達車、そしてキャンピングカーのベース車両としても大活躍。ここでは、ハイエースがアウトドア派にも愛され続けている理由を解き明かしたい。
ドライブレコーダーの駐車監視機能

バッテリーあがりで録画失敗! 大手カー用品店に聞いたドライブレコーダー装着時の対策と注意点

煽り運転が問題視されるようになりこぞって装着されるようになったドライブレコーダー。しかし、売れ筋アイテムの駐車監視機能付きモデルでは、バッテリー上がりや劣化を早めることがある。そこで大型量販店にドラレコの取り付け時のポイントとバッテリー上がり対策を伺った。
欧州ワークスコンプリートのイメージ

日本はマイルドなのにヨーロッパはAMGやMなど過激な走り系モデルだらけ! ワークスモデルの違いはどこで生まれる?

メルセデスAMG、BMW M、アウディスポーツなど欧州にもワークスコンプリートカーが存在する。国産ワークスコンプリートに比べ、SUVなどにもスポーツカー顔負けの高性能モデルが存在する。どうして日本と比べて超高性能なモデルが多いのだろうか?

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS