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ハイエースお車内カスタムイメージ

アクティブなハイエース乗りは必見! 車中泊やキャンプにピッタリなアイテムに注目!【VEHICLE STYLE】

4月16〜17日に開催されたヴィークルスタイル。クルマとバイク、遊びをテーマにした展示会だが、魅力的なアイテムやデモカーが多数展示された。そのなかで、車中泊やキャンプで活躍しそうなアイテムを発見。ハイエースオーナーのみならず注目のアイテムを紹介しよう。
タントのスライドドア開閉イメージ

高齢者家族がいるなら乗降性は何より大切! 乗り降りラクチンな「福祉車両じゃない」クルマ5台

高齢の両親など、乗り降りが辛くなってきた家族がいると、福祉車両ではなくてもラクに乗り降りできるクルマを選びたくなるもの。そこで、普通のクルマであっても、自然と乗り降りがしやすくなるクルマを5台紹介。肝となるのは、フロアの低さやアシストグリップの有無、シートの形状だ。

「伸びしろ」ハンパない! ちょっとイジるだけで燃費や乗り心地が激変するミニバンチューニング7選

「チューニング」というとスポーツカーのものというイメージがあるかもしれない。しかし、クルマの機能を向上させるという面では、スポーツカーでもミニバンでも理屈は同じといえる。今回は、どんなクルマでも効果が体感できる、代表的なメニューをいくつか紹介してみよう。
大昔のビートルやワーゲンバスに乗っている20代の若者に直撃

クラシックなフォルクスワーゲンに乗る20代が増殖中! 和歌山のVW集会「オレンジバグ」に潜入してみた

近年、旧車に惹かれて乗りはじめる若者が増えている。4月に和歌山市で開催されたクラシックVWイベント「オレンジバグ」の会場にて、20代のワーゲン乗り7人にインタビューを敢行。今どきの若者が多彩なスタイルで旧車ライフを楽しんでいる様子をお届けしよう。
プリンス・スカイラインスポーツのフロントスタイル

売れなかったが日本の自動車市場にデザイン革命を巻き起こした! スカイラインスポーツの功績とは

販売台数わずか60台というビジネス面で失敗に終わったスカイラインスポーツ。開発はイタリアのカロッツェリアがデザインを担い、プロトタイプ製造はイタリアのコーチビルダーに依頼。これが後の国産車開発に先鞭を付けた形となり、その意味ではエポックメイキングなモデルであった。
2アイテムのイメージ

ハイエースでアクティブに遊ぶ人必見! アウトドア派なら注目のアイテムをチェック【VEHICLE STYLE】

クルマとオートバイ、遊びにフォーカスした総合展示会として開催されたヴィークルスタイル。魅力的なデモカーやアイテムなどが多数展示されていた。そのなかでも、ハイエースにピッタリなアイテムを紹介していこう。
エンジンオイルクーラー単体のイメージカット

ターボ車だけの特権じゃない! NAでもエンジンオイルクーラーを装着したほうがいい理由

サーキット走行派にとって、欠かせないが愛車を守る各種クーリングパーツ。その代表格ともいえるパーツがエンジンオイルクーラーだろう。パワーもあり発熱量も多いターボ車は必須だが、NAエンジンも必要なのだろうか? そこで、装着するメリット・デメリットなどを解説していこう。

探してみると「PORSCHE」のロゴ! バカッ速ワゴンの「アウディRS2」って何もの?

アウディ80アバントをベースにポルシェがカスタマイズしたRS2。搭載エンジンにはポルシェの技術が盛り込まれており、2.2L直列5気筒ターボで、最高速度は262km/hと怪物ワゴンだった。生産はアウディで塗装をしてから、ポルシェに持ち込み最終組立が行われていた。

 

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