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クルマ選びで迷える高齢者はファイブスター賞で決まり! 安全度でオススメの最新モデル5台

自動車による高齢者の事故が増えている。クルマの買い替えを検討している方がいるかもしれないが、実際のところ何を選んだらいいかわからないことも多いだろう。そこで今回は、高齢の親におすすめしたいクルマを5台ピックアップしてみたので、紹介をしていこう。
独立した競技として確立された「ドリフト」

日本発祥の「わざと滑らせて魅せる」ドラテクが世界中を魅了! いまさら聞けない「ドリフト」の基礎知識

「ドリフト」とは、クルマのリヤタイヤ(後輪)を意図的に滑らせて走らせる特殊な走法のこと。そもそもはレーシングな走り方のなかから生まれた技術だが、現在では魅せる走法として確立し、日本発祥の走り方として世界にも広く浸透して人気。その成り立ちを解説する。
GLE350dクーペのAMG化カスタム

ブラックアウトのど迫力! GLE350dクーペがカスタムで実現した圧巻のスタリングとは

美しいクーペSUVにAMG×ヴァルドをミックスコーデしたGLE350dクーペ。全身ブラックアウトしたスタイリングはマッドマックスを彷彿とさせ、フロントには王道のパナメリカーナグリルが奢られる。スタイルのAMG化だけじゃなく小技を利かせたカスタムスタイルに注目。
ブリッツのターボのイメージ

下はスッカスカだけど上はドッカンパワーは昔の話! いまどきのタービン交換チューンはメリットしかなかった

ターボ車でモアパワーを求めるなら、タービン交換が昔からの定番メニュー。しかし、大きなタービンを装着して馬力を追求すると、エンジンや仕様によって、低回転域での使い勝手がノーマルに比べスポイルされてしまうことがあった。最近のダウンサイジングターボはどうなのだろうか?
NEGRONI SPH-G20 A1

「アルピーヌ」と「ネグローニ」がコラボレーション! A110オーナーならずとも必見のドライビングシューズが登場

往年の名車をモダンなスポーツカーとして新生した「A110」を販売するアルピーヌ・ジャポンは、アルピーヌをイメージしたデザインの日本オリジナルのドライビングシューズ 「NEGRONI SPH-G20 A1」を、今夏からルノーウェブショップで販売する。

なぜジュリア人気が沸騰しているのか? 楽しさしかない輸入旧車ライフをオーナーに直撃

毎年4月に開催されているカフェ・ド・ジュリア。アルファロメオ・オーナーズ・クラブのクラブ・ビッシオーネが主催している展示交流イベントだ。2022年は54台が参加し、盛り上がりを見せた。今回は参加していたオーナーに愛車の魅力について聞いてみた。
1997年に登場した初代プリウス

クルマの新時代を作った偉大すぎる1台! 本格ハイブリッドを世に広めた初代プリウスの衝撃

「21世紀に間にあいました。」そんなコピーを引っさげて初代「トヨタ・プリウス」が登場したのは1997年のことだった。こう書くとずいぶん昔にも感じるが、じつにこの間、4世代のプリウスが登場し、時代背景も初代が登場した当時とはまったく様変わりをしている。
5代目マスタングのフロントスタイル

肉食系だと思ったら草食系かよ! 女性ジャーナリストを虜にしたV6マスタングのイケメンぶり

数々の愛車を乗り継いできたカーライフジャーナリストのまるも亜希子さん。イケメンだと思って買ったマスタングはV6モデルであったことから予想を覆す草食系男子だったが、それでも顔のイカツさから前方を走るクルマに道を譲られるなど、そんなV6マスタングの懐かしい思い出を振り返る。

 

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