クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
初代ゴルフが誕生するまでのVWの試行錯誤とは

ビートルが「バカ売れ」しすぎて後継車誕生は苦難の連続! 一筋縄じゃいかなかった世界の国民車「VWゴルフ」誕生秘話

歴史的な傑作車、そして世界的なロングセラーとなったフォルクスワーゲン・タイプ1の後継として登場した「ゴルフ」は、今も世界のトップセラーとしてその名を轟かせています。そんなゴルフが、タイプ1からバトンを受け取ったあたりのシーンを振り返ってみましょう。
懐かしのヤンキー改造車たち

街を走っちゃ違法だけど自宅ならいくらでもOK! 昭和ヤンキーがどハマリした「改造車」プラモとは

昭和の改造車文化では、若者たちがみな愛車を手に入れてグラチャンマシンを見よう見まねでレプリカして独自の改造車を仕立て上げた。その手先の器用さは愛車のミニチュア版として製作に夢中になったプラモデルでも発揮。そんな80年代の改造車をプラモデルで振り返る。
L型エンジンのイメージ

懐かしの日産L型エンジンはまだまだ元気! チューニングの最新事情をお届け

日産車の多くに乘せられていた定番エンジンといえば、L型である。さまざまな排気量が用意されていたが、チューニングすれば速さも手に入るため、多くのファンに今も支えられている名機だ。そんなL型チューンも進化し続けている。今回はその最前線をリポートしよう。
富士モータースポーツフォレストのイメージパース、左側が新東名高速・小山PA(仮称)

「富士スピードウェイ」が泊まって遊べる複合施設に進化! トヨタが「富士モータースポーツフォレスト」を発表

トヨタ自動車、富士スピードウェイ、東和不動産の3社は、静岡県小山町で「富士モータースポーツフォレスト」プロジェクトを推進。富士スピードウェイ、ホテル、ミュージアム、ガレージ、温浴施設、レストランなど、モータースポーツ文化を体験できる複合施設となる。

アウドドアに行こうとしたら「何が起こった!?」 ボディのデカさに反して荷物が載らない「荷室狭め」のSUV3選

アウトドアにうってつけなクルマの代表格がSUVとクロスオーバーSUVだ。重要になってくるのは、走破性やロングドライブに対応する走行中の快適性、安全性能となる。さらに大事なのは、ラゲッジルームの積載容量だが、じつは見た目の割に荷物が入り切らないモデルも……。
最新型より全長が905mmも短かった初代RAV4

いかにも都会派な小型SUV! じつは初代RAV4は「隠れ」ガチ4WD車だった

初代「トヨタRAV4」の発売は1994年。若者のライフスタイルに向けた、アクティブ、スポーティ、コンパクトなどのキーワードで作られた、いまで言う「クロスオーバーSUV」の先駆けだ。コンパクトなスタイルが印象的だが、4WDの走行性能も筋金入りだった。
RMP 027Fを装着する新型ノア

足もとが作り出す数段上のエレガントさ! マルカの新作ホイールが魅せる上質な世界が圧巻

多彩なアルミホイールのラインアップでファンを魅了するマルカサービス。RMPブランドの最新作として、027Fが登場した。エレガントさを演出する2×7スポークを採用し、17インチから20インチまで取り揃えている。こだわりのディテールをちぇっくしていこう。
車用工具セット

いくらなんでもイマドキの純正車載工具はショボすぎ! 最低限積んでおきたい工具6選+α

あらかじめクルマに積まれている車載工具が近年省略されつつある。タイヤ交換などの最低限の作業は問題ないが、クルマのトラブルにはさまざまな事象があるので、車載しておきたい工具をリストアップしてみた。ほかにもクルマに置いておくことで役立つ備品も紹介。備えあれば憂いなしだ。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS