クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
ハコスカにロータリーを搭載したデモカーの外観

ハコスカに「敵の心臓」ロータリーをぶち込んだ! 禁断の改造を施された600馬力の怪物とは

日本のモータースポーツシーンを語るうえで避けて通れない、ハコスカGT-RとサバンナGT RX-3の激闘。その両車が組み合わさった、驚愕のマシンが誕生した。ハコスカのボディにロータリーエンジンを搭載し、アメリカ・パイクスピークに挑むという。

1970年代に最高速366km/hの怪物! 昭和オヤジが少年時代にシビれまくった「ポルシェ935」とは

ポルシェ911ターボ(Type930)をベースに製作された935。車名の“5”は、グループ5を意味している。1976年からレースに参戦し、1977年、1978年と進化を遂げながら活動をしてきた。日本でもスーパーカーブーム時代にタミヤ製のプラモデルが話題になった。

SUV王国のマツダで車中泊するならベストはドレ? 「CX-8 」「CX-5」「CX-30」を比べてみた

いまやマツダの主力モデルとなったクロスオーバーモデルの快進撃が止まらない。そのほとんどはアウトドアライフにフィットし、最低地上高にも余裕があり、多彩なパワートレインや駆動方式が揃う。そこで、どれが車中泊に向いているのかあらためて検証してみた。
100円ショップのアイテムで車中泊

これだけやってたった1500円! 100均アイテムで車中泊が超快適になる魔法のDIY術

アウトドアブームのいま、愛車をDIYして車中泊仕様に仕上げる改造が大流行している。だけど、あまり予算をかけたくない人にオススメなのが100円ショップの激安アイテムを活用しながらDIYするお手軽カスタム。工夫次第では1500円で実現する魔法のDIY術を紹介する。
ナイスタイムの「Drive Your Teenage Dreams.」コラボアイテム

キャンプでお洒落に使える! ナイスタイムの「Drive Your Teenage Dreams.」コラボ限定ギアがデビュー

アウトドアセレクトショップの「ナイスギア」が「Drive Your Teenage Dreams.」とコラボレーションしたアウトドアギア4アイテムを限定リリース。各アイテムはクールなデザインを採用。キャンプシーンなどで便利かつクールに使えること必至だ。
Z33バージョンニスモの外観

ニスモシリーズ前夜にファンを熱狂させた1台! Z33型フェアレディZバージョンニスモの衝撃

日産車の運動性能を高めて走りを際立たせているニスモシリーズ。約20年前に、その前身となるモデルが誕生していた。それが、Z33型フェアレディZに用意されたバージョンニスモだ。S-tune GTから始まる、こだわり満載のモデルをあらためて振り返る。

当時は価値に気がつかなくてゴメン! いま見たら1960年代の国産セダンは「ドリームカー」だらけだった

1960年代、日本ではモータリゼーションが花開いた時代だった。トヨタはカローラ、日産はサニーなどが誕生し、そのなかでも注目だったのが、当時のセダン。今でこそ、いわば何の変哲もないはずのセダンだが、よくよく思い返せばスマートでスタイリッシュだった。
存在感の大きさからドレスアップアイテムとしても使われるGTウイング

飛行機みたいな巨大な羽根! チューニング派が大好きな「GTウイング」ってぶっちゃけ見た目以外の意味はある?

スポーツカーといえば、リヤのトランクにそびえる巨大な「GTウイング」。まるで航空機のよう出で立ちでいかにも「空力」が効きそうな雰囲気をアピールするパーツだが、最近見るのが減ったような、また増えているような? そんなGTウイングとは本当に効くのだろうか。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS