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走行シーン

HREタンドラの2台は8位フィニッシュとリタイアに……明暗を分けた第7戦をリポート【2022NASCARトラックシリーズ】

服部茂章氏率いるHREが参戦するナスカートラックシリーズ。2名の若手ドライバーを起用し、トヨタ・タンドラ2台体制で今シーズンに挑んでいる。第7戦は、サウスカロライナ州にあるダーリントン・レースウェイで開催となった。明暗を分けたレース結果をお届けする。
ウェットレース

雨のサーキットの恐怖は「対策」で軽減できる! やっておくべき事前準備と走り方とは

雨の日のサーキットはドライ路面と比べてリスクが大きくなる。そのリスクをゼロにすることはできないが、タイヤやブレーキパッドの変更、ガラスの撥水処理などあらかじめ準備しておくことが大切。そもそもタイムアップが望めないのでマシンコントールの習得を主眼に走ることも重要だ。
ドンクスタイルなエブリイ

軽バンに20インチタイヤの衝撃! キャデラック顔のエブリイの目立ち度がハンパない【KING OF K-CAR MEETING】

個性的に仕立てた軽自動車が日本全国から集結する人気イベント「KING OF K-CAR MEETING」。さまざまなスタイルの参加車両がズラリと並んでいたが、そのなかでも注目を集めていたのが今回紹介するスズキ・エブリイだ。なんと20インチを装着していたのだ!

「赤」と「陸サーファー」がスターにのし上げた! 昔の若者が大好きだった5代目ファミリアとは

1980年に登場したマツダ・ファミリア。国産FF乗用車で月間登録台数ナンバー1をたびたび記録し、日本カー・オブ・ザ・イヤーの第1回受賞車にも輝いている。とくに赤いボディが人気で「赤いファミリア」の愛称でも知られている。同車の魅力をカタログで振り返る。
ヴィーズマンの新作EV「サンダーボール」

知る人ぞ知るマニアスポーツカーブランド「ヴィーズマン」が8年の時を経て復活! だがクルマはピュアEV

近頃、復活スーパーカーの話題で熱いといえば、夏のぺブルビーチであの「デロリアン」が復活するというウワサ。マニアならEV復活モノで忘れてならないのは、やっぱりこちらの話題じゃないか? それがドイツの独立系スポーツカー・ブランド、「ヴィーズマン」だ。
RB26を積んだインプレッサWRX

86にV8! ハコスカにロータリー! アメリカじゃ当たり前カスタムのエンジン換装は日本でも可能?

コツコツとチューニングするならハイパワーエンジンを載せ替えてしまう方が手っ取り早く、北米ではエンジンスワップが人気。新品や中古エンジンを購入しても予算を安く抑えられる場合もあり、部品が少なくなった旧車の延命手段として新しい世代のエンジンに載せ替える場合もある。
SW20の走りその1

最速の称号に今一歩の「惜しい」存在! いまだ人気の2代目「トヨタMR2」とは

5ナンバーサイズのコンパクトなボディで、スーパースポーツなどの代名詞だったミッドシップレイアウトを採用した国産スポーツモデルの代表格がトヨタMR2。その2代目であるSW20型は、1989年にデビューした。競技では今も現役で活躍するMR2の足跡を振り返る。

日野コンテッサを名車と呼ばずしてなんと呼ぶ! ミケロッティがデザインの斬新さが圧倒的

日野と聞けばトラックメーカー……というイメージかもしれない。だが、かつては乗用車も販売していた。それが1961年に登場したコンテッサだ。初代は900ccのエンジンを搭載していたことから、コンテッサ900と名付けられ、のちに1300ccモデルが登場した。あらためて振り返ろう。

 

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