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ホンダの低床ミニバン5台

ファミリーカーなのにココまでやっちゃうあたりがホンダの真骨頂! 圧巻の走りを見せた「低床ミニバン」5台

初代&2代目が大ヒットし、ミニバンブームの火付け役となったオデッセイ。3代目以降のオデッセイは低床を採用した走り自慢が魅力であった。その後、登場するエリシオンやストリーム、さらにワゴンのようなジェイドまでが登場。走りが楽しいホンダ謹製のミニバンを振り返る。
チェリーのカタログ表紙

日産初のFFって考えると何気にスゴイ! もうちょい評価されてもいい「マーチ」のご先祖「チェリー」とは

コンパクトカーを中心に、今や多くの車種が採用している駆動方式のFF。日産のFF第1号は、個性的なルックスが特徴的だったチェリーだ。兄弟車といえるサニーとパワートレインを共有し、アレンジしてFF化した。そんなチェリーの初代と2代目を、カタログを交えて振り返る。

WRCで4WD無双! 革命を起こしたアウディ「クワトロ」とは

1980年に登場したアウディ・クワトロは進化を遂げながら1990年まで販売されていた。1981年からWRCに本格的に参戦し、1983年からGr.Bレギュレーションを満たすために、スポーツ・クワトロがデビューしている。今のアウディの四駆の基礎となったモデルを振り返る。

新型フェアレディZ発売直前のいま「先代Z34型」の中古が100万円代! 「買い」と断言できる4つの理由

遊べる名車と言うべき存在が「日産フェアレディZ」だ。まもなく新型が発売となるいま、先代「Z34」型のトルクフルなV6 3.7Lエンジンをわずか100万円台から謳歌できるのはチャンス! そのまま乗るもよし、チューニングするもよし、Zで走ってみよう!
エッセカップのイメージ

ダイハツ・エッセの日本一決定戦が名称変更! 2022年は新たなクラスも新設し年間5戦を開催

ダイハツ・エッセによるワンメイクレースとして人気の「ALL JAPAN ESSE CUP(AJEC)」が、2022年シーズンは「BRIG Driving Challenge Series」へと名称変更することになった。新たなクラスも新設されて年間5戦が行われる。
輸入車のメンテナンス

「輸入車はメンテ代が高すぎる」は過去の常識! お金を使わずに乗る手段とは

輸入車のパーツ代が高いというのはじつは誤りで、ディーラー以外でパーツを購入すれば、大幅に出費を抑えることができる。最近ではネット通販でパーツが手軽に入手できるので、馴染みの整備工場で持ち込み作業すれば高いはずの輸入車のメンテナンスは安く行えるのだ。
ブースイメージ

570万円のエンジンが2年待ち! 岡山の「神職人集団」オーエス技研って何もの?

国内最大級の旧車イベント「ノスタルジック2Days」に出展したオーエス技研。今回も驚くような新技術などを盛り込んだ新作アイテムやデモカーを展示した。展示したデモカーのAE85は、ベースエンジンのブロックにバイクのヘッドを組み合わせている。
アレグロ ステアリングとワンタッチサンシェード

商用ベースがゆえの「弱点」を打ち消す! ハイエースをオシャレで便利にする注目必至の2アイテム

春を迎えてキャンプに出かける機会も増えるはず。そこでハイエースのドレスアップ&機能パーツとしてお薦めしたいアレグロ・ステアリングと、フロント以外の全てのウインドウ用を設定するワンタッチサンシェード。これから需要が高まる季節になるので早めに手に入れたい。

 

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