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「タフト」「ハスラー」「クロスロード」の過去の姿は全然違う! 昔を知る人には驚きしかない「復活車名」9台

平成や令和の時代に聞くと新しく、昭和の時代に聞くと「懐かしい」と思える車名が復活したモデルがここ数年販売されている。トヨタ・スープラを始め、スズキ・ハスラーやダイハツ・タフトといったモデルもかつて販売されていた名前が復刻している。そんな懐かしの車名を持つクルマを振り返る。

まさに「おクルマ様」状態! 豪華絢爛「夢が詰まった」ガレージライフの世界

往年のクルマを愛用することは、実用性よりも趣味性のほうが上まわる行為なので、旧車の保管場所は「車庫」ではなく「ガレージ」と呼ぶのが一般的だ。旧車オーナーのなかには、このガレージを単なる愛車の保管場所以上にしている人たちがいる。いくつかの実例を紹介しよう。

「Esso」と「Totip」の2タイプが追加! 京商1/18スケールモデル「ランチア・ラリー」が発売

魅力的なラジコンからミニカーまで手がけているホビーメーカーの京商。同社の人気モデルカーシリーズ“KYOSHO ORIGNAL”からダイキャストモデル「1/18スケール ランチア ラリー 037」の競技車両が2台、3月5日(土)に発売される。詳細をお届けしていこう。
5代目スカイラインのリヤスタイル

「竹ヤリ出っ歯」に「ゼロヨン」! 眉をひそめられながらも昭和の若者が熱狂した「不良カスタム」文化

昭和のヤンキー文化のひとつであったクルマの違法改造。改造パーツはほとんどなくグラチャンやスーパーシルエットのレースマシンを真似てDIYでカスタム。竹やり出っ歯はそこから生まれ、走り系ではゼロヨンも大ブームになった。懐かしの昭和自動車カスタムを回顧する。
中古ワークスコンプリートカーのイメージ

メーカー謹製のカスタムモデルが中古で100万円以下! 見つけたら即買い必至のワークスコンプリートカー4台

自動車メーカーがチューニングを施し、見た目はもちろん運動性能も磨き上げたワークスコンプリートカー。ベース価格よりも割高ではあるが、それ以上の価値があるため人気が高い。そんなワークスコンプリートカーでも、中古なら手が届くモデルも増えてきた。注目の4台を紹介する。

いまどきは安全と安心がお金で買える! 高齢の「両親」が乗るクルマに絶対付けておきたい装備5選

高齢者の事故がニュースで報道されることが多い。高齢ながら運転が大好きで、まだまだ免許を返納するまでもない両親をもつ家族は心配だ。だが、最近のクルマは安全装備が豊富だ。そこで今回は、高齢の親が乗るクルマに付いていれば、本人も家族も安心できる装備類を紹介したい。

パーツ未装着でも関係なし! 箔で勝負の「ステッカーチューン」鉄板銘柄10選

古くからチューニング入門といえばステッカーだった。気をつけるべきは、いかにガチャガチャさせないかである。ベタベタとステッカーを貼っただけのクルマと、統一感のあるステッカーチューンは絶妙に変わるのだ。そのためのコツとオススメブランドをご紹介しよう。

迫力と品が同居する絶妙なデザイン! 2ピースホイールの王道マーベリック1410Sの万能っぷりが凄い

ウェッズの多彩なラインアップのなかで、高級感を追求しているのが「マーヴェリック」シリーズだ。その最新作として、「1410S」が登場した。2ピース構造を採用し、特徴的なスポークを採用している。また、新色としてグレイズブラックを用意。気になるディテールを紹介しよう。

 

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