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驚くなかれ旧車のほうが維持がラク! 数十年後の最新車を待ち受けるやっかいな現実とは
大事な愛車を手に入れて、長く乗り続けて生きたいとクルマ好きは思うだろう。しかし、ずっと維持し続けていくのは大変だ。一般的には、古いクルマは生産終了から数十年も経っているので維持が大変と思いきや、意外となんとかなっているという。その理由とは?
カップル&夫婦じゃちょっとムリ! 広そうなのに2名での車中泊が厳しい大人気車種5台
バカ売れしている超人気車であっても、アウトドアやキャンプに乗っていくぶんには問題ない。その一方、車中泊にはまったく向かない、またはあまり向かないクルマがある。そこで今回は、今売れに売れているクルマのなかから車中泊には向いていないクルマを紹介していこう。
「ベルランゴ」や「リフター」のアウトドア遊びがさらに便利に! 純正カーサイドタープがバージョンアップして発売
シトロエンおよびプジョーブランドの純正用品「カーサイドタープVer.2(エアフレーム・リビングシェルター)」が2月28日に発売された。2020年12月に日本独自企画として発売したカーサイドタープの、ユーザーからのフィードバックを反映した改良版となる。
大枚叩いて「ムキ出し型」を入れたのにパワーダウン! ウソのようだがホントに起こる「エアクリーナーチューン」の落とし穴
チューニングの入口にオススメなのが「エアクリーナー」の交換。いくつかのタイプがあるが、保安基準に抵触することもなく、コストも抑えながらチューニングの愉しみを満喫できる、良いことずくめのチューンだ。ただし吸気抵抗が劇的に変化するため、注意点もある。
「ギア沼」にはまったキャンパーは肩身が狭い! 達人が伝授する家族の冷たい視線を回避する「整理整頓術」5つ
アウトドアブームのなか新商品が続々と登場するキャンプギア。より良いアイテムを求めて購入していたら自宅の収納が手狭に。断捨離したいけどせっかく買ったアイテムだから簡単には売却したくない。そんなときに役立つ収納上手な達人が伝授するキャンプ道具の整理整頓術を紹介しよう。
イジり倒すならNA軽が最強! カリッカリのフルチューンでも50万円切りが可能だった
ベース車が安く、手軽にチューニングして走りを楽しめる軽自動車。しかし、その費用はもちろんピンキリ。青天井で費用をつぎ込めば最強マシンに仕立てることだって可能だ。今回は、最低限、いくら位からスタートできて、最低限の仕様にできるのか? 解説していこう。
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