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「クルマ」にお金を使うならその分「走れ」! 本体も消耗品も安い「走り込み訓練車」5台
サーキット走行するとオイル交換や消耗部品の新調などに、とにかくお金が掛かる。であるならば、練習機はとにかく安い車両を手に入れて、浮いたお金でサーキット走行の練習回数を増やすことがタイムアップへの近道。そんなコスパに優れた練習機にオススメのクルマとは?
小学生の夢とアイデア募集中! モリタが「未来の消防車コンテスト」を今年も開催
消防車のトップメーカー「モリタ」が全国の小学生を対象に、夢のある「未来の消防車」をテーマとした「第17回 未来の消防車アイデアコンテスト」を開催。なお昨年の第16回には1810店の応募があった。今回の応募締切は2022年3月10日(木)となっている。
「減速」に「500万円」ってクルマ買えるじゃん! 深すぎるブレーキいじりの世界
数あるチューニングの手法で、少々地味に見えがちなブレーキチューニング。馬力が上がるわけではないが、走りを楽しむユーザーにとっては、重視しておきたいポイントだ。そのなかでも高級品となると数百万円となるものも。なぜ高額になるのか? ブレーキチューンについて解説しよう。
「日本車ってやっぱりスゲー」の感動が味わえる「小さい」のに「荷室大容量」なクルマ6選
アウトドアをするならラゲッジスペースが重要だ。とはいえ5ナンバーサイズのコンパクトなクルマでも、驚くほどの大容量、荷物をたっぷり積めるラゲッジスペースを備えたクルマがある。ここでは国産車のなかで、小が大を兼ねるようなクルマたちを紹介したい。
「残クレ」の流行で「いいタマ」が出る! いま中古車を買うなら「5年落ち」が狙い目だった
2022年の中古車購入でトクをしたいなら、コンパクトカーがベストだ。理由の筆頭は、2020年から2021年に掛けて、コンパクトカーの新型車が数多く登場したからだ。「型落ち」かつ程度も良好なコンパクトカーの選び方と狙い目の年式を解説していく。
ハイエースカスタムの鉄板ホイール! 不朽の名作「ヴァローネMC-9」にマルチピースモデルがデビュー
懐かしのノスタルジックな雰囲気漂うスタイリングが定番人気ホイールとして人気を博したファブレス「ヴァローネMC-9」。スタンダードモデルは1ピース構造を採用するが2022年春に自在なインセット設定と深リムデザインが魅力の2ピースモデルがデビューする!
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フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
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