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見た目に反して積めない! アウトドアで大荷物派は避けるべきラゲッジ狭めのSUVとは
空前のキャンプ&アウトドアブームでアクティブな雰囲気を持つSUVが人気。しかし落とし穴があり、荷物を沢山持ち込みアウトドアなどのアクティビティではラゲッジ容量が足りないSUVも存在する。専門家が教える合格点をクリアできる使えるラゲッジ2つのポイント
エンジンの程度じゃなかった! プロが教える「旧車選び」の意外な優先事項
価格高騰して簡単に手が出せなくなっている旧車。新車同然にレストアした車両はスーパーカー並の金額の場合もあり、遠い存在といえるだろう。現実的な価格だと、手直しすることが前提の場合が多い。では、選び方としてパワートレインを重視すべきかボディを重視すべきか?
「かわいい」系から「威風堂々」にイメチェン! シトロエンC5エアクロスが本国でフェイスリフト
2019年に発売されたシトロエン「C5エアクロス」。2022年1月12日に本国でマイナーチェンジが発表された。ポップでかわいいデザインから一新して「安全で堂々としたクルマ」に舵を切った。今回のフェイスリフトでは、インテリアもより先進的になっている。
あの可愛いN-ONEがキャラ変! 1年越しで披露されたホンダアクセス「K-CLIMB」の本気っぷりがスゴイ【東京オートサロン2022】
1年前の東京オートサロン2021に向けてホンダアクセスが制作した「N-ONE」のヒルクライムレース仕様「K-CLIMB(ケイ・クライム)」だが、コロナ禍でバーチャル開催となり披露できず……。今回、丸1年を経てようやくその姿を大勢のファンの前に現した。
ワンランク上の存在感をプラス! モデリスタから新型ノア&ヴォクシー用エアロが速攻登場【東京オートサロン2022】
トヨタのミドルクラスミニバンとして大人気のノア&ヴォクシー。先日フルモデルチェンジしたばかりだが、早速トヨタ車のエアロパーツなどカスタマイズアイテムを手掛けるモデリスタからエアロキットが登場した。東京オートサロン2022の会場で披露され、注目を集めていた。
マッチョにも程があるオーバーフェンダー! 日産240RSという悲運の名車
510ブルーバードの時代からラリーの日産と言われた同社。バイオレットGTの後継モデルとして1983年シーズンの世界ラリー選手権(WRC)にデビューした日産240RSも、ハイパワーの後輪駆動車だった。今回は日産240RSのロードゴーイングモデルを紹介する。
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