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フェラーリやランボの半額以下でバカ売れ! スーパーカーの常識を覆した「デ・トマソ・パンテーラ」という欧米コラボマシン

1971年に登場したデ・トマソ・パンテーラ。ボディデザインはトム・チャーダが手掛け、エンジンはアメリカンV8を搭載した米伊コラボによる異色のスーパーカーだった。同車は生産期間が長く、進化を遂げながら1993年まで販売されていた。あらためて同車の魅力に迫っていこう。

お手軽映えでキャンプスイーツの一丁目一番地! 「焼きマシュマロ」は意外なほど奥深かった

キャンプの定番スイーツといえば「焼きマシュマロ」。表面がサクッと焼き上がり、かじるとトローッと甘さが口いっぱいに広がり、焚き火と甘いものが好きな子どもに最高のおやつ。大人でも、いつもよりアクティブでほんのり疲れるキャンプではひと口の甘味が心地いい。
GR86とBRZの走り

ノーマル派は要注意! 兄弟車といいながら全然違う「GR86」と「BRZ」の走りをプロが解説

2021年待望のGR86とBRZが発売された。スバル群馬製作所本工場で生産されるGR86とBRZだが、車両開発はそれぞれに異なるセッティングが施される。走らせると似て非なるクルマであることがわかる、その明確な違いをプロドライバーがインプレッションした。
車中泊かテント泊かのイメージ

テントを張ってこそキャンプ……でもない! 車中泊かテント泊かプロが下す答えは「両方やれ」だった

空前のアウトドアブームで、これから始めてみたいと思っている人も多いだろう。ミニバンに乗っているので、車中泊を極めるか、テントを買って大自然を満喫するか、悩んでいる人もいるはず。そこで、アウトドアのプロが、両方のメリットを解説していく。

セリカ・カムリ! サニーベースのローレル! 名前に違和感アリアリの派生車たち

セダンが元気だった頃の日本には派生モデルが多く存在した。例えばセリカ4ドア・カムリは、セリカの4ドアモデルとして登場。日産のローレルスピリットはサニーをベースに高級志向に仕立てられたクルマだった。ここでは、懐かしのセダンにあった派生モデルを紹介していこう。
ボクシースタイルの200系ハイエース

違和感ゼロな丸目ハイエース! 老舗「ボクシー」が作る安心・安全の20系フェイスチェンジの全貌とは【大阪オートメッセ2022】

ボクシーが製作した丸目顔の200系ハイエースが大阪オートメッセ2022に出展された。オリジナルの丸目顔キットを装着したハイエースは、愛らしくもバンパーガードが装着されラギッドさも演出。レーシングカート用トランポに架装された荷室のスタイルにも注目した。

これは東欧の奇跡か! チェコのシュコダが作った「1100 OHC」が想像以上にカッコよかった

日本に未上陸の欧州自動車メーカーは多々あり、VWグループ傘下にありながら、スペイン発の「セアト」と並んで正式に輸入されたことがないのが、チェコ共和国の「シュコダ」だ。2022年でモータースポーツ125周年を記念して、往年のスポーツカーがレストアされた。

ホントは300馬力も余裕だった! 自主規制でムリヤリ280馬力に押さえ込んだ国産ハイパワー車5台

1989年〜2004年までの15年間、日本国内で販売される国産車に対して行われた280馬力自主規制。そのきっかけは300馬力オーバーで発売される予定だったZ32型フェアレディZの存在。当時280馬力を上まわるポテンシャルを秘めていた国産名車たちを紹介する。

 

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