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今乗っておきたいクルマたち

ギリギリまだ買える値段! いま味わっておくべき「エンジン」ありきの国産車7選+α

カーボンニュートラルなど環境問題が注目され、自動車業界も電動化へシフトを始めた。しかし、クルマ好きにとってエンジンは欠かせない存在だ。そこで、これから減少するであろう、今乗っておきたいガソリンエンジンを搭載する魅力的なモデルを紹介していこう。

「広島ベンツ」には「ENKA(演歌)ボタン」まで付いていた! かつてのマツダのトップモデル「ルーチェ」はやっぱり面白い

1966年に登場したマツダ・ルーチェ。初代はベルトーネによるデザイン、2代目はアメリカナイズされているなど、世代ごとに時代の特徴を表すデザインを取り入れてきた。ここでは1995年に生産終了となった5世代まであったルーチェを貴重なカタログとともに振り返る。

キーキー音が消えてホイールも汚れなくなる! 輸入車のブレーキパッドの社外への交換は「百利あって一害なし」だった

チューニングのはじめの一歩として、ぜひオススメしたいのがブレーキパッド交換。輸入車の純正パッドは本国での使用環境に合わせてある。日本の、自分の、使用環境に合ったものに交換すると、扱いやすくお手入れも楽になり、人生バラ色になること間違いなしなのだ。
'70年代国産ノスタルジックカー

70年代車のオーラは半端ない! 旧車祭りでギラギラに輝いていた4台の「サバンナ」「スカG」「240Z」

古き良き名車たちが誕生した1970年代。誕生から50年以上が経過した、ハコスカに240Z、サバンナなど昭和レトロカー万博で見つけた昭和時代のノスタルジックヒーローたち。オーナーが思いおもいに改造した少しやんちゃなカスタムスタイルにも注目した

ラリージャパンが11月に開催決定! 数々の勝利を手にしたヤリスWRCが幕張に降臨【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022では、ラリージャパンの発表会が行われた。FORUM8 Rally Japan 2022のブースにはレジェンドマシンが並んだほか、2019年のGRヤリスWRカーも展示されていた。ここでは数多くの勝利を手にしたマシンの詳細を解説しよう。
アライメントや車高の調整中

クルマいじりに眉をひそめる一般人も目から鱗! 助手席女子にも歓迎される「チューニング」5つ

チューニングというフレーズを聞くと、馬力を上げて速さを追求するものとイメージするかもしれない。しかし、それだけでなく速さには直結しないものもある。乗り心地や静粛性を高めることも可能なのだ。今回は、同乗者が喜ぶこと間違いなしのチューニングを紹介しよう。

いまの若者には謎でも昭和オヤジには刺さってた! 「チンスポ」「目隠しライト」「グラフィックイコライザー」など古き良きカスタム10選

いつの時代も流行が存在する。それはクルマにもあって、昭和の時代は今では考えられないものが流行った。クルマ好きがあちこちにいた古き良き時代と言ってしまえばそれまでだが、カスタムでもいろいろと装着したりしたものだ。そんな懐かしの昭和スタイルを振り返える。

なんと豪華シートはダメだった! アルファードに学ぶ「ミニバン車中泊」の椅子選び

普通の乗用車として使えて車中泊にも適したクルマといえばミニバン。広大な室内大空間やシートアレンジ性の良さを備えているからだ。人気のアルファードが車中泊カーとして優れている理由を解説し、3種類ある2列目シートのどれを選ぶべきか具体的に検討していく。

 

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