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インパクトでかすぎて網膜に焼き付く! 「このクルマ見たらこの色」な国産車たち

新型モデルがTVでオンエアされるCM、カタログなどで“このクルマはこの色”とイメージが浮かぶクルマは多いはずだ。その印象から、いつの間にかボディカラーが定着してくるもの。今回は、代表的なモデルをいくつか紹介をしていこう。懐かしいと思えるモデルもあるはずだ。
ランドクルーザー300(サーキット走行)

「GT-R」とガチバトルも!! 話題の新型「ランクル300」が北の大地でサーキットを爆走

ランドクルーザー300がなんと冬の十勝サーキットを爆走。ランクル300ZXにはスタッドレスタイヤが装着されたまま。無謀とも思えるサーキットアタックで分かった運動性能の高さとランクルゆえの信頼感。R35GT-Rとも急遽バトルを実施! その結果やいかに!?

激レアコレクションすべてが実働車! さらに同乗走行も可能! ブレーキメーカー「エンドレス」の博物館が贅沢すぎる

ブレーキシステムやサスペンションを自社で製造し、国内でも屈指の規模を誇るパーツメーカー「エンドレス(ENDLESS)」が2021年3月に自動車博物館「130コレクション」をオープン。綺麗にレストアされた貴重な旧車とレーシングカーが可動状態で展示されている。
車中憩する女子

いま「ぼっち趣味」なら「車中憩」! 実例3つとコツを達人が伝授

空前のキャンプ人気の影で都会の喧騒から離れて車中泊旅や閑散としたキャンプ場を目指すソロキャンパーが増えている。理由はゆったり心身ともにリフレッシュするため。そんななかソロ車中泊や愛車にコヒーセットなどを積んで一人の時間を大切にする「車中憩」のススメ

アルファードのおすすめカスタムパーツとは?価格やカスタム例をご紹介

2018年にマイナーチェンジを受けた30アルファード。以降、販売台数は兄弟車のヴェルファイアを大きく上回り、アフターパーツも数多く登場。ドレスアップ熱はますます上昇中だ。そんなアルファードのおすすめカスタムパーツを、実例とともに紹介していく。
査定のイメージ

ハズレを掴んで泣かないために「プロが教える」中古車のチェックポイント8つ

半導体不足もあり、新車の納期が遅れている。となると、程度のいい中古車を求める需要も高まっており、タマ数が減っている。しかし、中古車は一点物であり、当然事故歴の有無も気になるところ。今回は、クルマに精通したプロが、事故歴を見分けるポイントを伝授する。

チョイ古こそキャンプ場では映える! 熱視線を浴びること確実な中古SUV6選

昨今アウトドアがブームとなり、SUVが人気だ。とはいえ、キャンプ場に行けばどうしても他の人と車種が被ってしまうこともある。そこでオススメなのが、中古車だ。今見かけなくなっているからこそ、あえてキャンプ場に乗りつけて映えるクルマを6台紹介していこう。

ついにラリーアートがきた! EV軽自動車も出た! 東京オートサロンに出展した三菱自動車のコンセプトカーをチェック

三菱自動車のワークスカスタマイズブランド「ラリーアート(RALLIART)」は2010年に国内市場から撤退。しかし長い沈黙を破り2021年春に復活を宣言した。幕張メッセで開催される「東京オートサロン2022」にて、本格的に再始動したパーツと車両を展示する。

 

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